太陽パーツ株式会社
お問い合わせはこちら TEL:072-240-8720 info@taiyoparts.co.jp

HOME > ブログトップ > 機械加工 > 切削加工

切削加工 Archive

切削加工の「切る」と「削る」の違い

金属加工をしていると「切削」という言葉がよく出てきますが、この切削の「切る」と「削る」は全く同じ意味ではありません。
今回は、切ると削るという加工方法についての意味の違いについてを、簡単にかつわかりやすく説明していきます。

切削加工の切ると削るはどう違うのか?まずは切るという言葉ですが、例えば食べ物を例にあげるのが一番わかりやすいので、今回はケーキを例えにあげて説明をしていきましょう。
ホール状のケーキをみんなで切り分ける時、ナイフを使って人数分に切り込みを入れてからそれぞれのお皿に分けるのが普通ですよね。
この切り分けたケーキをもとの形に戻そうとしたら簡単にできます。
お皿に切り分けたケーキを集めて再びホール状に戻せばいいだけのお話しなのですが、このように切ったものを再びくっつけたら元の形に戻る場合に「切る」という言い方をするのです。
これはナイフを入れて切り分けただけだからで、なんら組織的にも形状的にも変質はしていないからですね。

【かつおぶしは元の形には戻らない!】
一方でかつおぶしなどは使う時にカンナのようなもので削って使いますが、一度削ってしまったものは元に戻してくれと言われても元の形状にはできません。
これは削った事によって物質が切りくずのように変化してしまったためです。つまり削ってしまった事によって元の形に戻せないものを削るという言い方をするわけです。
これを金属加工に当てはめると、金属加工はかつおぶしの時と同様に切粉が違う物質になってしまうので、切るとは言わず削るという言い方をするのです。

【金属加工の切削加工は切るに近い状態で削っている】
切削加工を行う時は、素材を回転させてバイトをナイフに見立てて削っていくわけですが、削った時に出てくる切粉を見れば、どのくらいのエネルギーを使っているのかがわかります。
サクサクと削っていければ切ると同じように、大きなエネルギーを消費せずとも加工が可能となりますので、できるだけ切粉の状態を見ながら加工しやすく工夫をします。
金属の特性に合わせてバイトを選んだり、最適な回転数で切削をしたりする事はもちろんですが、できるだけサクサクと切る事ができるよう工夫して削ると効率よく加工ができます。
そのため、切削加工を行う技術者は切るようにイメージしながら加工ができるよう、常に努力や工夫をして加工を行っているという事になるのです。

いかがだったでしょうか? 切削加工の切ると削るの意味の違いについて説明しましたが、納得していただけたでしょうか?
最後に、切削加工でより良い製品を作りたいと思ったのならば、切るに近い切削加工を行ってくれる技術者に加工を依頼すればいいという事も覚えておくといいかもしれません。
太陽パーツでは素材や形状に応じて最適な切削加工を行うよう努めています。切削加工の事でお悩みならば、ぜひお気軽にご相談くださいませ。=====================================
アルミ押し出し・ダイガストなら太陽パーツ株式会社
http://www.taiyoparts.co.jp/
お問い合わせはこちら
http://www.taiyoparts.co.jp/contact/index.html
TEL:072-259-9339
=====================================

切削加工をおこなう上での工夫について

金属の切削加工はさまざまな形状の部品を生産する事ができるので、金属加工業を生業としている会社の多くで切削加工ができる機械を導入しています。
特に日本は世界に誇る切削加工の技術を持っている国でもあります。
例え同じ機械を使ったとしても工夫がなければ良い製品は作れないのです。

さて、切削加工をおこなう上での工夫ですが、同じ機械を持っていてもそれぞれの工夫によって、得意な加工があるのです。
最も重要なのは加工する機械の特性をよく理解するという事です。
同じ機械でも機械の使い方によっては癖が出てくるものだからですね。
そのため、加工者はプログラムなどで微妙に切削速度や寸法を調整して切削加工を行う事になるのです。

例えば切削加工をおこなう時には送りと切削によって加工していきますが、部品の寸法や工程によってはバイトやチップなどの工具に工夫をします。
また、加工する金属によっても多少の工夫は必要になるでしょう。送りも切削する時の削りしろなども工夫します。
ステンレスとアルミニウムとでは、切込み量も送りも金属に合った加工を行っていくわけです。

また、切削をする時の金属によっては、切削を行う時にかかる抵抗についても工夫が必要になるでしょう。
穴を開ける加工の時には、ドリルの大きさ(太さ)によって送りや回転などにも気を使います。
これらの機械の特性や金属の特性などをよく理解した上で、使用するバイトや加工方法を考えつつ制作を行うわけです。

また、切削加工を行う時には加工する時に起こる温度変化にも気をつけなくてはならないでしょう。
金属は高速回転をした状態で切削加工を行いますので、かなりな高温になってしまうものなのです。これはプラスチック加工でも同じことです。
そのため切削加工をする時には、切削油などをうまく使って温度が高く上がりすぎないように工夫する必要があるのです。

一般的にNCやMCといった切削加工用機械には、ポンプやタンクがついていて、常にろ過して細かい金属粉が加工している製品にかからないようになっています。
こうしたたくさんの工夫があるからこそ、日本の切削加工部品というのは精度の高い安定した製品になるのです。

太陽パーツでは、切削加工においても高い寸法精度の部品製造を心掛けております。切削加工の事でお悩みの方はぜひ太陽パーツへご相談ください。
=====================================
アルミ押し出し・ダイガストなら太陽パーツ株式会社
http://www.taiyoparts.co.jp/
お問い合わせはこちら
http://www.taiyoparts.co.jp/contact/index.html
TEL:072-259-9339
=====================================

切削加工の基本について【機械加工における動き編】

切削加工を行う場合には、切削加工の基本をしっかりと頭に入れて加工を行うべきです。
今回は切削加工の基本的な「動き」についてご紹介いたします。

切削機械ではどのような動きをするのかをしっかりと把握することが必要です。
簡単に説明すると、切削機械の動きといえば「切る」ことと「送る」ことの組み合わせで切削を実現することができます。

切削(切る)という動きは、外径を削る時の一直線な動きのことを言います。
外径Φ100として0.5mm内側に切削バイトを持ってきて、そこから垂直に切っていくと、Φ99に外径を仕上げることができますよね。
この垂直の動きを切削と言います。

そして送りは0.5mmの部分のことを言います。
少しわかりにくいかも知れませんが、0.05mm送って垂直に切削すると言えばわかりやすいでしょうか。
切削はこの二つの動きを繰り返すことによって形を作っていくのです。

太陽パーツでは、機械加工を得意としており、お客様のお求めの製品づくりをサポートしております。
他の加工法にも精通しておりますので、太陽パーツではお客様にメリットのあるご提案をさせていただきます。

製品製造のことでお悩みをお持ちの方は、一度太陽パーツまでお気軽にご相談ください。



=====================================
アルミ押し出し・ダイガストなら太陽パーツ株式会社
http://www.taiyoparts.co.jp/
お問い合わせはこちら
http://www.taiyoparts.co.jp/contact/index.html
TEL:072-259-9339
=====================================

切削加工の基本について【加工時の抵抗編】

切削加工において重要なのはその機械の性能を知る事です。
例えばトルクですが、機械によってはトルクがあるものとトルクがないものとがあります。
それが一番よくわかるのがドリル加工です。

ドリルの太さにも関係していますが、例えばΦ13のドリルを使った場合ですが、トルクが大きい機械の場合は穴あけ加工もドリル推奨の速度で押しても大丈夫でしょう。
しかしトルクが低い機械だと、同じ速度ではうまく穴あけ加工が進まないこともあるのです。簡単に言ってしまえばトルクが低い機械だと、同じ速度と回転でも止まってしまうこともあるのです。

そのためその機械の性能をしっかりと知る事は非常に重要になるわけです。
ちなみに削る材質や切削の面積などによっても抵抗は変わってきます。
ステンレスよりもアルミの方が抵抗は低いでしょうし、同じ材質でも大きな製品よりも小さな製品の方が抵抗は少なくすみます。

これらの性質をしっかりと把握して加工をする事によって、品質の向上や作業効率の向上、ツールの寿命を延ばす事も可能になるのです。

太陽パーツでは、機械加工を得意としており、お客様のお求めの製品づくりをサポートしております。
他の加工法にも精通しておりますので、太陽パーツではお客様にメリットのあるご提案をさせていただきます。

製品製造のことでお悩みをお持ちの方は、一度太陽パーツまでお気軽にご相談ください。
=====================================
アルミ押し出し・ダイガストなら太陽パーツ株式会社
http://www.taiyoparts.co.jp/
お問い合わせはこちら
http://www.taiyoparts.co.jp/contact/index.html
TEL:072-259-9339
=====================================

切削加工の基本について【加工速度編】

切削加工において重要なのは、前回ご紹介した温度だけではありません。
実は切削加工を行う上で重要なものは、熱だけではなく加工速度も関係があります。

例えばチップも金属やセラミックなどでできていますが、そのチップに適した切削速度というものがあります。
チップも金属やセラミックなどでできていますが、そのチップに適した切削速度というものがあります。

さらに切り粉などもコントロールすることができます。
より高い生産性を維持することができるというわけです。
もちろん加工速度によっては製品の表面を美しく仕上げることもできます。
金属によって表面が美しくなる速度を見つけるのも技術のひとつだと言えるのではないでしょうか。

太陽パーツでは切削加工、板金加工、アルミ押出、プレス加工、ダイカストなど、その他の製造法も幅広く対応しておりますので、お客様の製品製造の幅を広げることも可能です。
現在、製品製造でお悩みのことがございましたら、太陽パーツまでお気軽にご相談ください。
またコストダウンができる製造法のご提案など、お客様のメリットになるように製品製造をサポートいたしますので、まずは太陽パーツまでお気軽にご相談ください。

太陽パーツでは、お客様にメリットのあるご提案をお届けしております。=====================================
アルミ押し出し・ダイガストなら太陽パーツ株式会社
http://www.taiyoparts.co.jp/
お問い合わせはこちら
http://www.taiyoparts.co.jp/contact/index.html
TEL:072-259-9339
=====================================

切削加工の基本について【加工温度編】

機械加工にはいろいろな加工方法があります。その中でも切削加工を行う場合には、切削加工の基本をしっかりと頭に入れて加工を行うべきです。
そこで、切削加工という加工方法の基本的な「動き」「抵抗」「速さ」「温度」などについてのお話をしていきたいと思います。

切削加工を行う時は、削る材質にもよりますが摩擦によって熱が発生するものです。
その温度は切削速度、金属の種類、回転速度などによって微妙に変化していき、これはどの金属でもプラスチックでも発生するものです。

わかりやすい材質で説明すると、プラスチックの切削加工を行う時、削る対象が大きければ大きいほど摩擦の熱が高くなり、切削速度が速ければ速いほど熱を持っていきます。
プラスチックの場合では切り粉が熱で溶けて絡みついてしまうほどの熱を発します。
そうなれば製品は使う事ができなくなります。

これを回避するために必要なのが切削油というものです。
いわゆる冷却液のようなもので、加工している間は切削油をかけながら加工します。
そうする事で熱から製品を守り、歪みや高い寸法精度を維持する事が可能になるというわけです。

太陽パーツでは、機械加工を得意としており、お客様のお求めの製品づくりをサポートしております。
他の加工法にも精通しておりますので、太陽パーツではお客様にメリットのあるご提案をさせていただきます。

製品製造のことでお悩みをお持ちの方は、一度太陽パーツまでお気軽にご相談ください。=====================================
アルミ押し出し・ダイガストなら太陽パーツ株式会社
http://www.taiyoparts.co.jp/
お問い合わせはこちら
http://www.taiyoparts.co.jp/contact/index.html
TEL:072-259-9339
=====================================

切削加工におけるNC加工のメリット・デメリット

NC加工によって、これまでは加工が難しかったテーパー加工や、R加工をする事ができるようになりました。
さらに、NC加工をする事によって生産性が飛躍的に高くなった事は間違いありません。
例えば数百個や数千個といったロット数の加工にも対応する事ができるようになったのです。
この事からもメリットが多い事は明らかですよね。

品質面でもかなりのメリットがあると言えます。
均一な製品を製造する事ができるため、製品のばらつきや不良率が下がります。
もちろん仕上げにもいい影響を与えます。焼き入れや表面処理をする時にも、仕上がり寸法を見極めた加工ができます。

さらに、複合機などを利用した場合には、1台でいくつもの加工ができる事になるので、完成品を作る事ができるというのも特徴です。

そんなNC加工ですが、メリットもあれば、当然デメリットもあります。
例えば加工数が多くなれば切れ味も悪くなります。
そのため、適度な数の製造をしたら工具の交換が必要になります。
これを守らなければ寸法精度は下がります。

また、プログラミングを行う時には、プログラミングができる人が必要になります。
それを防ぐためにソフトを導入する場合には、それなりの費用がかかり、汎用とは違って壊れた時に修理を頼む必要があります。
それ以外のデメリットについては、ほとんど想定内の事だと言えるでしょう。

太陽パーツでは、お客様の作りたい製品づくりをサポートしております。
もし製造に関することでお悩み事などございましたら、お気軽に太陽パーツまでご相談ください。

=====================================
アルミ押し出し・ダイガストなら太陽パーツ株式会社
http://www.taiyoparts.co.jp/
お問い合わせはこちら
http://www.taiyoparts.co.jp/contact/index.html
TEL:072-259-9339
=====================================

旋盤とフライス盤の違いについて

機械加工、金属加工を行う時に使用する工作機械の代表的なものは、旋盤とフライス盤だと考えていいでしょう。
今回は、旋盤加工とフライス盤加工についての違いをご紹介していきたいと思います。

【旋盤とはどんな機械なのか?】
大きな特徴は、回転する爪というものに素材を取り付けることです。
その取り付けた金属を回転させてチップやバイトなどで削っていきます。
フライス盤との大きな違いは、この製品が回って加工をするという部分です。

製品が回転する事で加工を行うので、外径や内径の寸法が出しやすいという利点があります。
通常は同芯で外径と内径を加工する事ができるので、ぶれる事がない製品を作り出す事が可能です。

【フライス盤とはどんな機械なのか?】
フライス盤は金属が回るのではなく、刃物が回転して削っていくという機械です。
テーブルの上に金属を固定して、ドリルやリーマー、タップ、などが回転しながら加工をしていくという方法で製品を作ります。
旋盤とは違って角材を使った製品を削る事ができるので、旋盤ではできないような機械部品を作る事ができます。


旋盤とフライス盤は同じ金属加工でも全く違う動きで部品を製造していきます。
ただし量産効果は期待できない場合が多いため、試作品の製造や部品の変更などを行う時の部品の製造などに利用される事が多いようです。
速やかに対応する事ができるので、「痒い所に手が届く」機械だと言えるのではないでしょうか。

二つの機械を使って一つの部品を完成させることができるので、難しい対応にもこたえる事ができるのが、切削加工の良いところであると言えます。

太陽パーツでは、フライス盤加工を含めた切削加工を行っております。
製品づくりのことでお悩みのことなどございましたら、一度太陽パーツまでご相談ください。
長年の豊富なノウハウと様々な加工技術で、お客様のモノづくりをサポートいたします。


=====================================
アルミ押し出し・ダイガストなら太陽パーツ株式会社
http://www.taiyoparts.co.jp/
お問い合わせはこちら
http://www.taiyoparts.co.jp/contact/index.html
TEL:072-259-9339
=====================================

切削加工の一つ、フライス加工とは

フライス加工は切削加工の一種です。
一般的には手動のフライス盤とNC機能のついたマシニングの二種類があります。
フライス加工はフライス盤と言われる手動で軸を動かして加工をするという加工方法です。
いわゆる角ものと言われている部品ならほぼフライスだけで間に合います。

フライスでできる加工にはまず、ドリルを使って穴をあける、穴あけ加工があります。
小さな穴をドリルで空けて徐々にドリルを大きくするという加工もできます。
また、ベッドと言われる台の上に治具を置き、その上に製品の材料を固定して上部を削るという平面加工もできます。。
平面加工は寸法を出すのに行われます。

次に平面上に段を付ける時に行う段加工です。
段を付けるためにはエンドミルを使ったり、段加工をするのにふさわしい工具を使って加工を行います。
基本的に何段でも段加工をする事は可能です。
フライス加工ではエンドミルの使用度はかなり高いので、必要不可欠な工具である事は間違いありません。

また、ねじ切りをする事はできないので、タップを立てる事でねじ切りと同じ加工をする事が可能です。
これをタップ加工といいます。
タップ加工は正回転をしながら切り、戻る時は逆回転をするという加工をします。
一般的なフライスならば誰でもできる加工ですが、慣れは必要な工程かもしれません。

太陽パーツでは、フライス盤加工を含めた切削加工を行っております。
製品づくりのことでお悩みのことなどございましたら、一度太陽パーツまでご相談ください。
長年の豊富なノウハウと様々な加工技術で、お客様のモノづくりをサポートいたします。






=====================================
アルミ押し出し・ダイガストなら太陽パーツ株式会社
http://www.taiyoparts.co.jp/
お問い合わせはこちら
http://www.taiyoparts.co.jp/contact/index.html
TEL:072-259-9339
=====================================

切削加工の精度はミクロンの世界が常識になりました

切削加工は精度の高い製品を加工する事ができる加工方法の一つです。
金属加工の中でもかなり厳しい公差を求められ、そのたびに加工技術は向上してきました。

基本的に切削加工というのは、製品をひとつひとつ加工するという手間のかかった製造方法なので、それなりのコストがかかってしまう事はある程度理解されている方がほとんどです。
だからこそ他の加工では難しいとされているミクロンの公差が要求されるのです。

以前の切削加工はNC旋盤や旋盤によって行われる一次加工、その加工をフライスやマシニングセンターを使って行う二次加工をするのが一般的でした。
ですがミクロンの精度を必要とする部品加工の場合、ワンチャックでできるだけ加工をする事ができるのが望ましいと考えられるようになりました。

それを実現するために登場したのが二次加工ができるNC旋盤です。
この複合機の登場によってこれまで難しかった加工がワンチャックでできるようになりました。

加工技術や独自の製造方法が必要なのはもちろんですが、金属加工や樹脂加工などを行った時、切削をしたばかりの製品の寸法は微妙に変化していくのを計算しなくてはなりません。
これはデータがある事はあるのでしょうが、加工者の長年の勘やそれぞれの材料の特徴をしっかりと把握する事も重要な事です。

厳しい今日のミクロンの精度を維持していくためには、機械性能と加工技術そして長年の勘が融合して初めて実現するものなのです。

太陽パーツでは、切削加工による二次加工などの精度を高めるために、努力を惜しまず作業をしております。
お客様のニーズに合わせた製造方法を太陽パーツではご提案しております。
お気軽にご相談ください。


=====================================
アルミ押し出し・ダイガストなら太陽パーツ株式会社
http://www.taiyoparts.co.jp/
お問い合わせはこちら
http://www.taiyoparts.co.jp/contact/index.html
TEL:072-259-9339
=====================================

HOME > ブログトップ > 機械加工 > 切削加工


バックナンバー
フィード
メタ情報

Return to page top

アルミ押し出し・ダイカストなら太陽パーツ株式会社
〒591-8014 大阪府堺市北区八下北1-23 TEL:072-259-9339

Copyright © 2011 TAIYOPARTS CO., Ltd.