太陽パーツ株式会社
お問い合わせはこちら TEL:072-240-8720 info@taiyoparts.co.jp

HOME > ブログトップ > アーカイブ > 2014-07

2014-07

製品づくりから金型製作まで幅広く活用できる切削加工

ものを作り出す工程で行われる方法として切削加工という方法があります。
これは刃物を使って材料を削ったり切ったりすることで目的形状へと成形する手法です。

この切削加工といえば大半の方が機械を使った加工をイメージするのではないでしょうか。
切削加工を行う機械には用途に合わせいくつかの種類に分けられます。
特に円筒状のものを作り出す旋盤、立体形状のものを作り出すのフライス盤、この二つの機械は生産現場では必ずと言っていいほど関連のある代表格の機械です。

それぞれの機械の特徴は旋盤は対象となる材料を機械に固定し、刃物を前後左右に移動させて加工を行います。
対するフライス盤は刃物を機械に取り付け、対象となる材料を前後、左右、上下に移動させて加工を行います。

旋盤では出来上がるものは円筒形のもの、フライス盤では立体形状のものが出来上がります。
同じ機械を使って様々な形状が得られますが、加工に時間がかかりコストが高いため、量産品においては別の加工で作られた部品に対し、追加工を行うといった使い方がほとんどです。

しかし、切削加工には高い精度のものが得られる、仕上がりの美しいものができるという他の方法ではできない大きなメリットがあります。
そういった特性を持つために生産そのものより生産にかかわる金型の製造にも大きく関わっている加工法です。


太陽パーツでは、切削加工にも強みを持ち、金型製作からお客様が求める形状の製品づくりまで、幅広くご対応いたします。
NC加工も可能ですので、切削加工を含め、機械加工など、どのようなことでもお気軽にご相談ください。=====================================
アルミ押し出し・ダイガストなら太陽パーツ株式会社
http://www.taiyoparts.co.jp/
お問い合わせはこちら
http://www.taiyoparts.co.jp/contact/index.html
TEL:072-259-9339
=====================================

住宅建材に適しているアルミダイカストの材料の特徴

アルミダイカストは、大型から精密な機械部品の製造にも用いられますが、近年ではその強度の高さから住宅建材として利用されています。

アルミダイカストに使われている材料は、一般的に非鉄金属と言われる金属が用いられます。
非鉄金属と言えばアルミニウムが代表的なもので、ダイカストの材料としてもアルミニウムが中心に使われ、アルミダイカストという名前が定着しています。

アルミニウムという材料の特徴として知られているのは、「軽い」という事が最たる特徴ではないでしょうか。
ですがこれまでのアルミダイカストの製品に、アルミニウムだからこその問題点も無かったわけではありませんでした。

例えばアルミニウムという材料で製造したものは、傷がつきやすく衝撃に弱いという難点がありました。
実は今では精度の高いと言われているアルミダイカストの製品ですが、最初のうちは技術が追いつかず精度も低かったのです。

ところが技術の進歩にともなって、溶かしたアルミニウムを高圧で型に流し込み、急速に冷やす事ができるようになったため、これまでのアルミニウムという材料の問題点を改善する事ができるようになったのです。

近年のアルミダイカストは、問題点を改善した精度の高い製品を量産する事ができます。
さらに、アルミニウムの他の特徴でもあるリサイクル可能というメリットを最大限に活かした製品を作ることもでき、環境にも優しい製品づくりが可能です。

ただし、アルミニウムはダイカストで利用する時、高温で溶かす必要があること、気泡が入りやすいという問題点がまだあります。
そのため、改善点はまだあり、技術の進歩にともないより高品質な製品の製造が期待できる製造法になります。

太陽パーツでは、アルミダイカストにも対応し、お客様にコストメリットのある方法をご提案しております。
ダイカスト鋳造をお考えの際はお気軽にご相談ください。=====================================
アルミ押し出し・ダイガストなら太陽パーツ株式会社
http://www.taiyoparts.co.jp/
お問い合わせはこちら
http://www.taiyoparts.co.jp/contact/index.html
TEL:072-259-9339
=====================================

ダイカスト鋳造に用いられる機械や金型について

同じ鋳造でもダイカストの場合は高速、高圧で金型に材料を流し込む必要があります。

これを行うのがダイカストマシンという設備です。
製造においては固定型を設備の固定側に取り付け可動型をマシンの可動型に取り付けます。
そして、可動型を固定型に押し付けた後、湯と呼ばれる溶かした金属を流し込み成型します。その後、可動型が開けてピンによって製品を押し出すというサイクルを繰り返します。

このダイカストマシンは一般的には、大きさによって分類されそれぞれ●●トンマシンといった呼ばれ方があります。
ここでいうトンとは「型を締め付ける力」=「型締力」のことで大きな数字を持つほど大型の鋳造が可能となります。

又、コールドチャンバーとホットチャンバーといった方式があり、アルミダイカストの場合はコールドチャンバーの方が多く利用されいます。

ダイカスト鋳造に用いられる金型は常に高温・高圧に晒された状態で使用されるため、使用される金型の材料は金型の硬度以外に高温での耐久性が必要になります。そして、高圧にさらされますから高い靭性つまり粘り強さが必要になってきます。
そこで過去より使われてきた材料がSKD61と呼ばれる材料です。この材料は比較的高い硬度を高い温度で維持ししかも衝撃に強いといったダイカスト鋳造ではぴったりな特性をもつ材料です。
最近ではこれをさらに改善した材料が様々な材料メーカーより開発され金型の長寿命に貢献しています。


太陽パーツでは、アルミダイカスト鋳造をはじめ、お客様にメリットのあるダイカスト製法をお届けしております。
金型の長寿命はもちろんのこと、金型製作費用のコスト削減のご提案など、今お困りの問題を一緒に解決いたします。

まずは、お気軽に太陽パーツまでご相談ください。=====================================
アルミ押し出し・ダイガストなら太陽パーツ株式会社
http://www.taiyoparts.co.jp/
お問い合わせはこちら
http://www.taiyoparts.co.jp/contact/index.html
TEL:072-259-9339
=====================================

板金を製品に変えるプレス加工

部品生産においてプレス加工という手法があります。
このプレス加工は板を切る、或は変形させて部品を作る方法です。

加工方法としては大きく分けて各工程をひとつずつ行う単発、一つの型にすべての工程を入れる順送の二つがあります。
このうち量産でよく使われるのは順送型で、これは材料費や金型のコストが高いといった面があるもののそれを補って余りある高い生産性を誇ります。

実際のプレス加工では形を打ち抜く工程、曲げる工程、そして絞るというのが主な工程です。
打ち抜く、曲げるといった工程はなんとなく頭に浮かびますが、絞るといった工程はちょっと聞いただけでは想像が難しいかもしれませんね。

絞り加工は、板の一部分を少しずつへこませて、決まった形にする工程です。
これでどういったものができるかといいますと身近なところでは皿や鍋といった家庭用品から航空機などに使われる大きな部品を作り出すことができます。

この絞り加工で作られる部品の特徴はつなぎ目がないことです。どこで気密を要する分野でも幅広く利用されています。
又、この絞りというのはプレス加工においてもっとも高度で大切な技術として各社様々方法が開発されており、完成品をみるとこれが一枚の板からできるのかと思うようなものがあります。

太陽パーツでは、プレス加工にも対応しております!
その他の製法も幅広く対応可能ですので、製品づくりで悩まれている方は、まずは一度ご相談ください。=====================================
アルミ押し出し・ダイガストなら太陽パーツ株式会社
http://www.taiyoparts.co.jp/
お問い合わせはこちら
http://www.taiyoparts.co.jp/contact/index.html
TEL:072-259-9339
=====================================

ダイカスト鋳造品の形状に隠された意味

アルミダイカストの部品を見ると立ち上がり部分にR形状があったり、裏側には肉抜きが有ったりします。
これらの形状はほとんどの場合、相手部品との兼ね合いや強度の向上、寸法精度の維持といった目的で作られます。

製品の形をよく見てみると一定方向にわずかな傾斜が見られます。これは金型にある、抜き勾配とよばれ製品の抜けをよくするために作られたものです。

さらに中には不良対策として作られた形状もあるのです。
ダイカスト部品での不良というのはいくつかの種類があります。
その中で巣と呼ばれる不良があります。これはダイカスト内部にある空洞部が機能上問題となる部分に発生した現象です。
こういった巣の発生は比較的原因の特定が困難なケースが多く、まずは鋳造条件を変えて様子をみるといった方法で改善を試みます。

しかしそれでも効果があらわれない場合がよくあります。
そこで、次の手段として行うのが周辺の形状を少しだけ変えるといった対策があります。
実際に行うのはその部分の肉厚を薄くあるいは厚く、もしくはR形状を大きくするといった対策が多くとられます、

ダイカスト鋳造品のひとつひとつの形状には様々な意味があります。
ちなみに形状が変えられない、あるいは効果的な方法が見つからないといった場合には、含侵といってダイカストを樹脂に中に漬け込み、それを浸透させてふさぐといった方法をとることもあります。


太陽パーツでは、お客様の製品づくりをサポートしております。
ダイカストにおいても高品質・高精度を意識し、お客様にメリットのある製品をお届けしております。=====================================
アルミ押し出し・ダイガストなら太陽パーツ株式会社
http://www.taiyoparts.co.jp/
お問い合わせはこちら
http://www.taiyoparts.co.jp/contact/index.html
TEL:072-259-9339
=====================================

形状やコーティングによって仕上がりが変わる切削加工の工具

切削加工を行う上で必要なものは「技術」「機械」そして「工具」です。
金属加工業にとって工具は無くてはならないものの一つで、これが無くては加工ができません。

金属加工業をされた事がある方ならどなたでも経験した事があるかと思うのですが、切削加工を行う時には必ずチップという工具を使います。チップは金属を加工するナイフのような役割を果たすもので、色々な材質で作られているものです。

もちろん切削加工で使う工具はチップだけではありません。

穴をあけるためのドリルも工具の一つですし、チップやドリルを付け替えるために使う「六角」と言われるレンチなども工具の一つだと言えます。

チップやドリルなどの切削加工に直接必要な工具の場合、切粉を細かくするための工夫がされていたり、美しい仕上がりになるような設計や素材が使われていたりします。しかももちが良いように特殊なコーティングをしてあるものも多々有ります。

どこの工場にもある工具もありますが、切削加工をする機械によって、または切削加工をする素材によっては、特殊な形状のものや特殊な材質やコーティングされた工具を使うこともあります。


ところで削る事だけが切削加工で必要な事ではありません。
加工し終わった製品を測定するための工具も必要です。マイクロと言われる測定用工具は、必要不可欠な工具です。
近年では3次元測定器などという工具とは呼べない精密機械などもあります。
実は測定する工具はとても高価なものなので、まだまだ普及するのは難しいのが現実なのかもしれません。


太陽パーツでは、お客様のご要望の製品を作るため、様々な加工法に対応しております。
切削加工を含め、製品づくりにお困り、お悩みをお持ちの方は、一度お気軽にご相談ください。=====================================
アルミ押し出し・ダイガストなら太陽パーツ株式会社
http://www.taiyoparts.co.jp/
お問い合わせはこちら
http://www.taiyoparts.co.jp/contact/index.html
TEL:072-259-9339
=====================================

大量生産が可能なアルミダイカストの最終工程の重要性

アルミダイカストは、量産ができる事や一定の寸法で製品を作り上げる事ができるため、建材や自動車の部品などあらゆるところで用いられている製法です。
このアルミダイカストが実際にはどのような工程をたどるのか、知っている方はそれほど多くはないでしょう。

本日は、一般的なアルミダイカストの工場で行われている、製造の工程についてをわかりやすく簡単に説明します。
アルミダイカストは、主に「溶かして」「流し込んで」「固めて」「仕上げして」「検査して」「梱包して」「出荷する」という7工程を行ってつくり上げるのです。

まず溶かすという部分ですが、アルミニウムなど製品の材料を配合して「溶解」させます。アルミニウムはアルミダイカストに使う時は、かなりの高温で溶かす必要があるので、多少コストがかかると言われています。

溶かした材料を、高圧で高速で型に注入させる作業を次に行います。この注入で製品に差が出てくるとも言われています。

次に高速凝固を行う事によって製品のバラ付きを抑える事ができると言われております。
製品が十分固まったら型から抜き出しする事になりますが、この時の状態を見ると「たい焼き」のように感じることもあるかもしれませんね。

固まった後は全ての型から製品を出してバリ取りを行う事になります。仕上げの前の段階ですね。
この工程が実は一番人間の手を使って行うのではないでしょうか。全てのバリを取ってしまったら、バフかけなど研磨をしたりして製品を整え、一度検査をしてから次の加工をしたり、アルマイトなどの処理をしたりします。

そして再び検査をして出荷という事になるのです。
アルミダイカストは意外と手間がかかるものの、大量生産をするにはもってこいの製造方法なのです。


太陽パーツでは、アルミダイカストを含めたダイカスト鋳造において、金型製作から鋳造、そして組立や検査も行い、お客様の求めるカタチで納品いたします。
また、頭を悩ませる金型製作費用も従来の半額になる製法も行っておりますので、まずは一度ご相談ください。=====================================
アルミ押し出し・ダイガストなら太陽パーツ株式会社
http://www.taiyoparts.co.jp/
お問い合わせはこちら
http://www.taiyoparts.co.jp/contact/index.html
TEL:072-259-9339
=====================================

丸い形状のものを作るのなら旋盤加工の専門家へ

切削加工の代表的な機械の一つは旋盤です。

旋盤加工は材料をチャックと呼ばれるものに固定し、刃物台にバイトと呼ばれる刃物を取り付けます。
スイッチを入れるとチャックが回転つまり材料が回転します。それに押し当てるような感じで刃物=バイトを前後左右に移動させて材料を加工していきます。

この加工で作られるものはシャフトやピンといった円筒形上のものを作り出します。
また、旋盤につけられている親ねじを利用してねじ切りを行うと、他の加工方法では得られないきわめて高い精度をもつねじ山を得ることができます。

切削加工ですから精度は非常に高く1/100ミリ単位での部品を得ることができます。
仕上がり面も非常にきれいであるため、生産の要となる金型や専用機などで使われる部品づくりに欠かせない加工です。

さらに、近年ではNC旋盤と呼ばれる数値制御を行う旋盤が多く利用されています。
NC旋盤加工の特徴は決められたプログラムに従って、機械の力で刃物台を動かすことができのが特徴です。プログラムによって制御された刃物代は高い精度で同じ動作を行うことができます。
しかも数値で座標を決めて動かすことができるので手による加工では困難であったR形状も作り出せます。

他にもプログラムさえ作ってしまえばあとは自動で動かすことが可能であるため量産品の一つの工程として使われるといったメリットもあります。


太陽パーツでは、あらゆる機械加工の専門家として、旋盤加工にも対応しております。
NC旋盤加工も行っておりますので、高精度の製品の量産など、その他を含めてお考えの際にはお気軽にご相談ください。=====================================
アルミ押し出し・ダイガストなら太陽パーツ株式会社
http://www.taiyoparts.co.jp/
お問い合わせはこちら
http://www.taiyoparts.co.jp/contact/index.html
TEL:072-259-9339
=====================================

アルミダイカストで使用する金型の精度と限界について

アルミダイカストというと精度が低いというイメージをお持ちではありませんか?
複雑すぎる形状の鋳造は難しい面もありますが、金型を用いることで比較的多くの製品を高精度で大量生産することが可能です。

アルミダイカストは型に高温で溶かしたアルミニウムを高圧で流しこみ、それを急速に冷やして凝固させる事でできます。
複雑な形状の製品も製造することはできます。例えば、自動車のシリンダーなどが挙げられ、金型を作って量産する事も可能になっています。ただし、どうしても複雑すぎる形状のものは、製造することが難しい場合もあります。


ちなみに、アルミダイカストに使う型はどこで作ればいいのかご存知でしょうか?
一般的な金属加工業者であれば作る事が可能ではありますが、大抵の場合はダイカスト金型を専門に受注生産している業者が必ずあります。

型は形状によって価格も違ってきます。コストをできるだけ抑えたいと考えているのであれば、設計相談からアルミダイカストの型を製造して納品してくれる、一貫生産をしている業者を見つける方が、よりコストを抑えた金型を作る事ができるでしょう。

そうした業者を見つける事ができれば、すぐにでも量産体制に入る事ができるからです。
アフターサービスの充実している業者を探す事も重要なポイントでしょう。

注意したいのはアルミダイカストの型というのは、永久的に使えるものではありません。
耐久性に優れているとは言っても寿命というものがありますので、同じ業者に依頼する方が効率が良いのです。


ダイカストの金型製作をお考えの方からダイカスト鋳造までお考えの方は太陽パーツへご相談ください。
太陽パーツでは金型製作だけでなく、金型の修正やメンテナンスも行っております。

さらに、金型製作費用が従来の半額になる、特許製法【エコダイカスト】で皆様にメリットのある鋳造法をご提案しております。
ダイカスト鋳造をお考えの方は、ぜひ一度ご相談ください。=====================================
アルミ押し出し・ダイガストなら太陽パーツ株式会社
http://www.taiyoparts.co.jp/
お問い合わせはこちら
http://www.taiyoparts.co.jp/contact/index.html
TEL:072-259-9339
=====================================

切削加工において一般的な公差に収めるためには

金属加工業では実に様々な加工の方法がありますが、どの加工でもどの工程であっても「図面」に書かれた「公差」に収める必要があります。

一般的には公差と言ってもあまりピンとこないかもしれませんね。
公差というのは切削加工などを行った時などに、最終的な納品をする時のサイズ(寸法)の、許されている誤差の事を言います。

例えば切削加工(NC旋盤)においての公差の場合、図面に書かれている指示に従って決まっています。
よく「▽▽▽」や「▽▽」や「▽」または「~」などと指示されていたり、「±0.1」や「±0.05」などと書かれていたりします。これはそれぞれに許されている誤差というものを表しているので、指示通りに加工しなくてはなりません。
切削加工ではこうした公差についても注意しなくてはなりませんので、見逃さないように図面を見た時には一番最初に目を通しておきたい部分です。

公差で気をつけなくてはならない事は色々とありますが、例えば「仕上げにメッキ処理を行う」という場合です。
この場合はメッキをした後の公差となっている事もありますので、メッキの厚みを計算しながらの切削加工になります。

同じ切削加工でも公差はほとんど気にしなくても良いという場合もありますが、ほとんどの場合は厳しい公差が決まっているものです。大きい分には削れば修正の可能性がありますが、公差よりも小さく削ってしまうとアウトです。

量産の切削加工の場合には、公差に収めるために定期的な測定をする必要があります。
指示された通りにマイクロなどを使って検査を行いつつ、公差からはみ出ないように作業を進める事になります。

太陽パーツでは、さまざまな加工方法でお客様の作りたい製品づくりをサポートしております。
こんなものを作りたい、他社で断られた製品などのご要望がございましたら、一度お気軽にご相談ください。=====================================
アルミ押し出し・ダイガストなら太陽パーツ株式会社
http://www.taiyoparts.co.jp/
お問い合わせはこちら
http://www.taiyoparts.co.jp/contact/index.html
TEL:072-259-9339
=====================================

1 / 212

HOME > ブログトップ > アーカイブ > 2014-07


バックナンバー
フィード
メタ情報

Return to page top

アルミ押し出し・ダイカストなら太陽パーツ株式会社
〒591-8014 大阪府堺市北区八下北1-23 TEL:072-259-9339

Copyright © 2011 TAIYOPARTS CO., Ltd.