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2015-05

アルミニウム合金が広く利用される理由

アルミニウム合金が広く利用されているのには理由があります。
アルミニウム合金は、アルミニウムに他の特性を合成されているため、あらゆる分野で必要とされている特性を持ち合わせた金属として作られています。

例えば、アルミニウムにニッケルやマグネシウムなど強度を高める性質を持つ金属と合成し、ジェラルミンなどの強く耐久性にすぐれた金属を作り出すことも可能です。
特にジェラルミンは軽量であり、強度が高いという理由から、飛行機などの材料として使われていることは有名です。

ところで、アルミニウム合金が広く利用されている理由は、何も軽量や強度が高いだけではありません。
その他の特性についても、いくつか簡単にご紹介していきましょう。

【アルミニウム合金の特性】
・金属の中で一番軽い金属である
金属というとどうしても鉱物ですからとても重いというイメージがつきものでしょう。
ところがアルミニウムは重い銅と比べると1/3程度の重さしかありません。
例えば車などにも使われていますが、その理由にこの軽さがあるのです。
軽量化した車というのは少ない燃料で走ることができるため、省エネに特化した車ができるということになるのです。

・加工が簡単にできる
アルミニウム合金は柔らかい金属であるというのも有名ですが、そのため加工をするのが簡単であるという特性を持っています。
もちろん柔らかい素材なので傷つきやすいという面がありますが、それでも難しいと言われている加工でも簡単にできるため、さまざまな形になってあらゆるところに使われている金属なのです。
ちなみに薄い加工なども作りやすいので重宝する素材なのです。

・耐蝕性が高いという特性がある
アルミニウム合金というのは空気に触れると酸化皮膜を作り出し、それ以上酸化が進まないため、金属自体が劣化せず、耐蝕性が欲しいという場合にはとても便利です。
また近年ではアルマイト処理を行なうことにより、より耐蝕性が優れた皮膜を作ることができます。
その結果、通常よりもさらに傷や摩耗にも耐えられる製品を作り出す事ができるのです。


このような理由を背景に、アルミニウム合金はあらゆる分野で使われています。
軽くて丈夫で加工しやすい素材である事や耐蝕性に優れているからなのです。
また、アルミで作った製品はリサイクルできるなど、環境にも優しい金属です。

太陽パーツでは、アルミニウム合金を使った製品づくりもサポートしております。
さまざまな加工法に精通しているからこそ、お客様の求める製品をカタチにいたします。
まずはお気軽に太陽パーツまでご相談ください。
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切削加工による中ぐり加工と注意点について

機械部品を製造する時には適材適所な加工方法を行なう必要があります。
例えば、削り出しをして大きな穴を開けなくてはならない場合には、切削加工の中ぐり加工を行なうことが多くなります。

切削加工の中ぐり加工とはどのような加工方法なのか、その手順についてを説明するとともに、注意点などについても簡単にご紹介します。


●切削加工による中ぐり加工の手順
切削加工を行なう場合、NC旋盤や汎用旋盤などを使って行なうのが一般的です。
この時の手順を簡単に説明すると次のようになります。

①ドリルを使って最初の穴をあける
まずは内径を削る『中ぐり加工』用のバイトが入るくらいの穴をあける必要があります。
その加工をするためにドリルを使って最初の穴を開ますが、この時にできるだけ大きい穴をあける必要があります。
ドリルの穴あけはボール盤やフライスでも可能です。

②中ぐり加工用バイトで穴を広げていく
ドリルで穴を開けたら内経用バイト(中ぐり加工用バイト)を使って穴を広げていきます。
穴が小さい場合には小さい内経用バイトを使って穴を広げ、徐々に大きなバイトを使って内径を広げます。
図面通りの寸法まで穴をあけたら中ぐり加工は終わりです。
つまり中ぐり加工というのは穴を広げていく加工のことになります。

③中ぐり加工をする時の注意点
中ぐり加工を行なう時に注意したいのは穴が大きくなっていくと、少しずつ加工が難しくなっていく事です。
例えば内径が大きく外径との差が小さい時、さらにある程度の長さがある場合は特に注意が必要です。
内径が広くなると薄くなってくると、細かな振動が起きてしまうためにキレイな仕上がりにならなくなってしまいます。

そんな時には加工をする時に工夫をしなくてはなりません。
カラーを作って振動をなくすのが一般的ですが、中には外側に変形しない程度にゴムなどを巻いて加工する場合もあります。


太陽パーツではお客様の作りたい製品づくりをサポートしております。
様々な加工法に精通しているからこそ、最適な加工法、コストメリットのある方法など、お客様のご希望になるべく寄りそったご提案をいたします。まずはお気軽に太陽パーツまでご相談ください。=====================================
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【プレス加工】絞り加工とはどんな加工法?

プレス加工はさまざまな加工ができるため、あらゆる分野の製品づくりに利用されています。

プレス加工にもいくつか種類がありますが、中には絞り加工というものもあります。

絞り加工というのは、薄い板状の金属を型を使って変形させ、三次元的な物体に変形させる加工です。
絞りと聞くと「絞って何かを作るのか?」]と思われがちですが、実は型などを使って板を立体的に加工する加工方法のことなのです。


●絞り加工の加工法について
絞り加工では、予め必要な形状にするための型を作ります。
この時上下で挟み込みますので『オスとメスの金型』を製造しておく必要があります。
その金型を上下に設置して間に薄い金属の板を置き、ゆっくりと強い圧力で噛み合わせていきます。
するとその型通りに製品ができあがるという事になるのです。

また、絞り加工で作られる製品は、大きさも比較的自由に作る事ができるため、フレームなどさまざまな分野で利用されるものを作ることができます。
薄い金属なのに強度もある程度高く軽量化も実現できるので、多くの分野で利用されている部品を作り出す事が可能です。


金属の加工方法には色々なものがありますが、プレス加工で作った方がメリットが高いものもあります。
その一つが少ない材料で作る事ができるということです。
切削などで作ると大量の切り粉になってしまいますが、プレス加工の絞り加工の場合は切り粉が出る事はありません。つまりコストダウンをする事ができるという事になるのです。


太陽パーツでは、絞り加工を含めたプレス加工での製品づくりも承っております。
その他の加工法にも精通しているからこそ、お客様の製品づくりをトータルでサポートし、お客様にメリットのある方法をご提案させていただきます。
ぜひモノづくりのことでお困りの際、お悩みをお持ちの際はお気軽にご相談ください。=====================================
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アルミニウムとアルマイト処理について

アルミニウムという金属の特性について、簡単にご紹介しましょう。
アルミニウムは軽くて加工がしやすく、長持ちするというイメージを持たれているように、白っぽい銀色をしたとても綺麗な金属として知られています。

もともとアルミニウムというのはサビなどに強い金属ですが、その理由は他の金属と違って空気に触れた部分が変化し、酸化皮膜というものを作る性質があるためです。

アルミニウムは酸化皮膜を作ることにより、それ以上酸化しなくなる性質、つまり耐食性が高いため、サビなどに強いと言われているのです。

その皮膜の厚みは3mm~10mmくらいの皮膜と言われます。
通常は金属が酸化して皮膜を作ると、錆色のような茶色っぽい色になりますが、アルミニウムの場合は、実はアルミニウムの本来の色とそれほど変わりません。

だから綺麗な状態のまま使い続けることができるため、アルミニウムが錆色になったところを見たことがないのですね。


そんな耐食性の高いアルミニウムですが、表面処理、つまりアルマイト処理を行う必要があります。

なぜアルマイト処理を行わなければならないのでしょうか?
酸化被膜があったとしても綺麗な状態を保てるのなら、アルマイトなどの表面処理をしなくても良いはずです。

通常アルミニウムは酸化皮膜により、そのままの状態でも十分美しい状態を保つ事ができるのです、その皮膜が薄いことに問題があります。
そのため、より綺麗な状態を保つために、人工的に厚みのある皮膜を作ってしまった方が、より美しい状態を長持ちさせることができるという訳です。

アルマイト処理を行なうことにより、アルミニウムを摩耗や傷から守ることができるよりになります。
本来の白銀の状態だけではなく、黒など他の部品に合わせたカラーリングもできるので、より様々な用途に使うことができるでしょう。


太陽パーツでは、アルミ製品の製造から表面処理加工や二次加工など、トータルにサポートしております。
モノづくりのことなら太陽パーツまでお気軽にご相談ください。=====================================
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タップ加工・ネジ穴加工について

部品の組立を行なう時に他の部品と組み合わせるために、ネジなどを使って連結をしたりします。

機械加工では部品を作る時にネジの加工も当然行なう事になります。
例えば板金加工で部品を製造する時のタップ加工やネジ穴加工については、どのような加工をする事が多いのか、その加工法と特徴についてを簡単にご紹介しましょう。

板金加工におけるタップ加工やネジ穴加工の場合、通常はネジ加工用の穴加工を行ない、穴を開けてからタップを切るドリル、または転造タップを使ってねじ山を作っていきます。


タップ加工をする時のドリルにはネジ切りをしていくタイプと、転造をするタイプとに分けられますが、どちらにもメリット・デメリットはあると言われています。
例えば、切りながらねじ山を作る加工の場合、当然ですが切り粉が出るため柔らかい素材の場合は、切り粉で傷がつかないようにする必要があります。

また転造タップの場合は、切るのではなくネジの形を付ける加工のため、機械にかなりのパワーがなくてはなりません。
転造をすると上下の部分に盛り上がりが出てしまうため、ネジ穴加工をする前に皿もみなどをしておく必要があります。

注意したいのはタップ加工やネジ穴加工をした後に処理をする時です。
処理をすると穴が小さくなってしまう事があるため、仕上がり寸法よりも大きめに作るなどをしなくてはなりません。

特にタップ加工やネジ穴加工をした後というのは、どうしても大きめに作っても小さくなってしまいやすいので、小さくならないような加工をする必要があるのです。


太陽パーツでは、タップ加工・ネジ穴加工を含めた板金加工に対応しております。
その他、多種多様な加工法を元に、お客様の製品づくりに最適で、メリットのある方法をご提案しております。製品づくりの際にはぜひお気軽に太陽パーツまでご相談ください。=====================================
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ダイカスト鋳造で製品をつくるメリット

金属を加工して製品を作る時、形状や用途などにより様々な加工方法が考えられます。

その中でもダイカスト鋳造は人気の高い製造方法です。

ダイカスト鋳造が選ばれる理由は、たくさんありますが、例えば大量生産を短時間で行うことができることなどが挙げられます。

ダイカスト鋳造の製造方法は、製造したい部品形状の通りに型を作り、その中に溶けた素材を流し込み、冷やして成形するため、短時間で製品を作り出すことができるのです。


さらに、ダイカストを利用して製品を作るメリットは他にもあります。
いくつかダイカスト鋳造のメリットをピックアップしてみましょう。


【ダイカスト鋳造で製品を作る事のメリット】

・短時間でたくさんの部品を製造できる
ダイカスト鋳造では、比較的短時間で製品を作ることができます。
その理由は、製品にもよりますが、一度にいくつも製造が作れる場合もあり、生産性が高くなるためです。

・高精度の製品が作れる
昔はあまり精度が良くないという印象がお持ちだったかもしれませんが、技術の進歩に伴い、現在では高い精度の製品を作り出すこともでき、精密な部品にも広く利用されています。

・肉厚の薄い製品も作れる
ダイカスト鋳造では、肉厚の薄い製品も作ることができます。
一般的に製造する時よりも簡単に肉厚の薄い製品が作れるため、メリットが高いと言えるでしょう。

・コストダウンができる
生産性の高い製品なのに単価が安く済むのでコストを削減したいと思った場合には最適です。最大のメリットだと言えるのではないでしょうか。


このようにダイカスト鋳造で製品づくりを考えると、経済性が高い製造方法でもあるわけです。
もちろんこの他にもメリットはたくさんあります。
しかもまだまだ発展していく分野のため、今後のさらなる技術の進歩にも注目していくべき製造方法であると言えるでしょう。


太陽パーツでは、皆さまのモノづくりをサポートするダイカスト鋳造法をご提案いたします。
それが弊社の特許製法である、【エコダイカスト】です。エコダイカストでは、ダイカスト鋳造には必ず必要な金型の製作費用が従来の半額になります。
そのため、トータルコストを大幅に削減することができます!しかも精度は従来のままです!

エコダイカストで製造コストの削減を図りたいという方は、ぜひ太陽パーツまでお気軽にご相談ください。=====================================
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プレス加工の主な分類について

プレス加工は多くの分野で利用されている金属の加工方法の一つです。
プレスという言葉を聞いて想像できるように、強い圧力を使って金属を形作っていく加工方法であり、特に大量生産をする時に非常に有利な加工法です。

プレス加工に必要なものは、他の加工方法同様に『金型』が必要です。
そのため、プレス機械の上下に取り付ける金型を用意します。
金型と金型の間に金属の板を挟み込んで、プレスをして成形していきます。


そんなプレス加工は、目的形状に合わせて数種類の加工方法があります。
今回は、絞り加工、抜き加工、曲げ加工について、簡単にご紹介いたします。

・絞り加工
薄い肉厚の器状の製品を作る時に利用されている加工方法です。
これは薄いのに頑丈な製品を作ることができる加工方法だとも言えます。

・抜き加工
上下の型のふちの部分が刃物になっており、間に挟んだ金属の板を型通りに打ち抜くという加工方法です。
パンチ加工とも言われます。穴あけ加工をしたりスリット加工をするのもこの抜き加工に分類されています。

・曲げ加工
型がなくても曲げ加工をすることは可能です。
角度はNC制御をする機械で目的の角度に合わせた加工ができます。角曲げの他に丸曲げを行なう事も可能です。


プレス加工では主にこの3つの加工法に分類できますが、どの加工方法を選ぶのかは必要な部品の形状により決めます。
中には意外にもプレス加工で加工をした方がコストダウンができたり、精密さを求められる部品にも用いられることもあります。


太陽パーツでは、プレス加工により製品づくりもサポートしております。
プレス加工をお考えの際には、ぜひお気軽にご相談ください。=====================================
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旋盤加工の4つの加工法について

円筒形の成形に用いられる加工法に、旋盤加工があります。
旋盤加工は、成形したい材料を回転させながら、切削を行います。その切削の方法には、大きく分けて4種類あります。

そのひとつが、【外形削り】です。
これは、円筒材料の外形を小さくするために、切削用の工具を押し当てて削ります。
円筒材料の表面を広範囲で切削できる加工法でもあります。

次に、【ねじ切り】という方法があります。
これは円筒材料と切削工具を移動させることで、ねじ切りの切削加工を施します。

そして、【形削り】による成形です。
目的形状に合わせた切削工具を押しつけて、円筒材料を成形する方法です。
切削工具は、目的形状に合わせた形状のものを使用することで成形できます。

最後に、【突切り】です。
この方法では、切削工具を固定することで、円筒材料の一部分のみを切削します。
つまり溝を掘るというイメージの旋盤加工になります。


これらの旋盤加工を施す際には、ひとつひとつの加工を行っていれては時間がかかります。
そのため、実際に加工する際には、複数の旋盤加工を組み合わせて一度に目的形状へと切削することも多くあります。


太陽パーツでは、旋盤加工を含めた切削加工にも対応し、試作から量産まで、お客様のご要望にお応えいたします。
また、加工に置いては、単純形状から超精密加工まで、対応しております。

製品作りをご検討の際には、太陽パーツまでお気軽にご相談ください。
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アルミ押出しの試作・量産・加工なら太陽パーツへ

太陽パーツでは、アルミ押出しによる製品製造も行っております。

アルミ押出しは、複雑な断面形状を簡単に成形することができる製造方法です。
押出し用のビレットと呼ばれる材料を、高温に加熱して、押出用の金型を通すことで、目的の形状に成形することができます。
そのため、アルミ押出しの製造方法は、想像しやすいもので言えば、トコロテンを作る時に似ています。


太陽パーツは、ただアルミ押出しによる成形だけではありません。
アルミ押出しで量産したい製品の試作品作り、量産、二次加工や表面処理にも対応しております。
数本からの小ロット生産用の金型製作も行っており、お客様のコストダウンもサポートいたします。

また、アルミ押出し製品を使った組立から梱包までも対応しております。
太陽パーツならアルミ押出し製品の製造から製品の組立・梱包まで、トータルサポートでお客様のご要望にお応えいたします。


アルミ押出し成形以外にも、切削加工や板金加工など、弊社では様々な機械加工に対応しております。
製品によっては、他の製造方法を選択することで、コストを抑えられる可能性もあります。製品製造のことは、一度太陽パーツまでご相談ください。=====================================
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