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2016-10

プレス加工に使用するプレス機械とは

プレス加工に使う機械はプレス機械といって、上下に取り付けられた金型の間に金属の板(板金)を挟み込み、上下から圧力をかけてプレスして製品を製造します。
板状の金属を使って製品を加工するので、板金プレスや板金加工などという言い方をする事もあります。
プレス加工を行うプレス機械とはいったいどのような機械なのか、機械の特徴や加工方法などについて、わかりやすく説明いたします。

【プレス機械の種類について】
板状の金属をはさんで加工を行う機械ですが、機械にはCフレームと門型と言われるタイプがあって、Cフレームのプレス機械では少ない圧力で加工ができる比較的小さな製品を作ります。
Cフレームのプレス機械とは横から見た時にCの形に見えるからそう呼ばれるのですが、あまり高い圧力で加工をする製品を製造すると、圧力で機械が開いてしまうために小さい圧力で加工する製品に適しているのです。
一方で門型と言われるプレス機械では、高い圧力を加えて加工する製品を製造するのに適していて、製品を作っていても機械が開く事はありません。
このようにプレス機械は加工する製品によって、適した機械で製品の製造を行う事ができます。

【プレス機械はどんな加工ができるのか?】
スライドという金型を固定する事ができる場所があり、そこに取り付ける事ができる金型ならば、どんな大きさであっても加工をする事が可能です。
プレス機械での加工では、一つの形しか作ることができないのではなく、複数回の工程を行う事も可能ですので、複雑な形状の製品を加工する事ができる機械もあります。
一台のプレス機械でできる加工は、ただ圧力をかけて変形させるだけではなく、圧力をかける事によって一枚の金属を立体的に加工する絞り加工といった加工も可能です。
さらに、曲げ加工も穴あけ加工を施す事も可能で、想像しているよりも多くの形状の製品を作る事ができますし、大量生産に向いている加工方法でもあるのです。

【プレス機械の金型について】
加工をするには金型が必要です。プレス加工の金型は上下で挟み込んで加工をしますので、雄型と雌型をセットで制作する事になります。
一度金型を作れば1日に数万~数十万という個数の製品を作る事ができるので、生産性の高い加工方法であると言えます。
ただし金型を作る時には加工をする製品の材質よりも硬い金属で制作する必要があります。そのため金型に利用する素材には特殊な金属を使い、焼き入れをして高度を高める必要があります。
SKD11という金属で作られる事が多いのでコストは多少高くなるので、小ロットの製品の生産にはあまり向いているとは言えないでしょう。

いかがだったでしょうか? プレス加工に使用するプレス機械とその特性、金型や高い生産性がある加工方法として最適だという事はわかっていただけたのではないでしょうか。

小ロットには向かない加工方法ですが、現在では自動車の大型の部品などの生産などでも活用されている加工方法なので、小さな製品から大きな製品までを生産できる自由度の高い加工機械であると言えるのです。
太陽パーツでは金型の製造から製品の生産までを一貫して行う事ができ、コストの削減にも貢献できるので、プレス加工についてもお気軽のご相談ください。=====================================
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組み立て加工の中のひとつカシメ加工とは?!(2)【機械加工について】

今回は前回に引き続きカシメ加工についてご紹介いたします。


カシメ加工は、接着剤などを使うこともありませんので接着剤にかかる費用を削減することが可能です。
接着剤を使わないということもあってか、接合した部分がべたべたとしないのも特徴のひとつだといえるでしょう。

溶接などをしないので同じ素材同士を接合しないのであっても問題は起こりません。
つまり異なる素材であっても接着をする事が可能です。
もしも塗装などの表面処理をしていたとしたら、溶接をすると変色したり変質したりしそうですが、熱が加わることがないので問題が発生する心配はありません。
部品を破壊することがないので不良が出る心配もありませんし、管理がしやすいというメリットがあります。

カシメ加工の代表的な製品といえば、皆さまもご存じの洗濯機のドラムですよね。ねじや溶接個所がないので洗濯物を傷つけることがありません。
また、ファンヒーターの灯油タンクなどもカシメ加工を使って製造されています。上部で美しく長持ちさせたいものに利用される加工方法なのです。

カシメ加工には「ハゼ折りカシメ」といって外観が美しく強度や安全性が欲しい部品に行う方法、「シーミング」という強度と安全性が欲しい部品に行うカシメ加工の方法があります。
ほかにも「巻き締めカシメ」という異なる材質の締結をする時の方法、「スポットカシメ」といって方向に左右されないカシメの方法があります。
また「コーナーカシメ」というより強度が欲しい角の接着の方法もあります。

太陽パーツではプレス加工や板金加工などを行った時や、お客様のご要望の製品を作り組立をする時などに、製品に合ったカシメ加工を行っております。
詳しい加工や製品についてのご相談、お見積りなどがありましたらぜひ太陽パーツへお気軽にご相談くださいませ。=====================================
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組み立て加工の中のひとつカシメ加工とは?!(1)【機械加工について】

カシメ加工というのは、金属の板と板を接合する時の工法をカシメといいます。
一般的に金属と金属をつなぎ合わせようとしたら、ねじを使って止めようとしたり溶接をして止めようとしたりすること事もあるでしょう。
しかし実は、カシメとは溶接やねじといったものを使わないで接合する方法なのです。
もちろんすべての金属の接合にカシメ加工をするのではありません。

例えば金属だけど溶接をしようとすると破壊してしまう場合や、溶接をすると色が変わってしまうといった場合などに使います。
部品の中には金属の板にプラスチックの部品を接合する場合もありますが、こういう場合にも溶接をすると溶けてしまいますよね。
こうした接合する部品の特性によってはカシメ加工が必要なケースがあるわけです。

ではカシメ加工の特徴についてを簡単に説明いたしましょう。
ボルトやリベットなどの接合に必要な部品が不要である事!
通常だと接合するためにリベットやボルトを使うとなると、副資材が必要となりますが利用しないので用意する必要がありません。

また、接着剤などを使うこともありませんので接着剤にかかる費用を削減することが可能です。
意外と接着剤の費用はかさんだりするものですので助かります。

太陽パーツではプレス加工や板金加工などを行った時や、お客様のご要望の製品を作り組立をする時などに、製品に合ったカシメ加工を行っております。
詳しい加工や製品についてのご相談、お見積りなどがありましたらぜひ太陽パーツへお気軽にご相談くださいませ。=====================================
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日本のダイカストの歴史について~その2~【ダイカストについて】

今回は前回に引き続き、日本のダイカストについてご紹介いたします。

世の中が戦争に突入していくと、ダイカストマシンは飛行機の部品や自動車部品、さらに光学機器部品などの製造へと変わっていきました。
そのまま戦後まで国のために戦争に使う自動車や飛行機などの部品を延々と作るようになるのですが、戦争が終わると一遍して生活必需品の製造に戻っていきました。

そして戦後は民需産業の部品生産へと変わっていきました。
日本におけるダイカストの歴史は、世の中の情勢によってさまざまな分野で活躍していったのです。
もちろん現在でも自動車部品や航空機の部品、そして私たちの生活を快適にするための部品や製品の生産を行っています。

高い精度を保ちつつ大量に部品を生産できる高い生産性は、ほかのどの加工方法にも引けを取りません。

太陽パーツでは、そんなダイカスト技術に強みを持ち、お客様の作りたい製品製造をサポートしております。アイデア段階から形になっているものまで、お客様のメリットを考えた製品製造の方法をご提案しております。
まずは、一度太陽パーツまでお気軽にご相談ください。=====================================
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日本のダイカストの歴史について~Part1~【ダイカストについて】

日本のダイカストの技術は世界でも特に素晴らしいものがありますが、実はダイカストを初めて実現したのはアメリカでした。
1838年に手動式の活字鋳造機を作ったのがダイカストの始まりでした。
つまりタイピングようの鉄の文字を作るためにダイカスト技術は生まれたことになります。

この時開発されたダイカスト機械がグースネック式ダイカストマシンといって、ホットチャンバーの一種だったようです。
材料として使われていたのはアルミニウム合金だったようです。

では日本のダイカストの歴史についてをお話しいたします。
日本では1910年ころにダイカストの研究がされていたという話がありますが、実はこれは定かではないようです。
実際に日本でダイカスト技術を使ったのは、民間会社のダイカスト合資会社で、後の田中ダイカスト株式会社でした。

当時使われていたダイカストマシンは現在のような安全性の高いものではなく、むき出しの金型に溶けた金属を流して手で押さえて冷やし固めるといったものでした。
手動式のダイカストマシンが主流だったわけです。
日本で使用していた合金はアルミニウムではなくて錫や鉛や亜鉛だったのです。

そして1928年頃になるとドイツからダイカストマシンを輸入して、ようやくアルミニウム合金や真鍮などを使って様々な生活用品などを製造していったのです。
当時作られていたのは蓄音機やラジオ、カメラや扇風機というから庶民的な生活用の製品を作っていたのです。

太陽パーツでは、お客様の作りたい製品づくりをサポートしております。
もし製造に関することでお悩み事などございましたら、お気軽に太陽パーツまでご相談ください。=====================================
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絞り加工の特徴について【加工について】

金属の製品の中には継ぎ目がない製品がたくさんあります。
あの継ぎ目のない製品はどのようにして作られているのだろうかと思ったことはありませんか?

実はあの製法が「絞り加工」という製造方法なのです。
今回は絞り加工という製造方法についての、加工の特徴などをご紹介いたします。

絞り加工はプレス機を利用して行うプレス加工のひとつで、金属の部品にくぼみが欲しい時などに行われる加工方法です。
この絞り加工の特徴は先にも説明した通り、継ぎ目が全くないことです。
継ぎ目がないので液体がこぼれたり漏れたりしないというメリットがあります。

どのようにして加工をするのかというと、加工するための金属の板を用意して、金型をオス、メス用意してその間に金属の薄い板を挟み込みます。
そして上下から機械で圧力をかけて形をつけていきます。

どのような製品に絞り加工が適しているのかというと、金属の灰皿やボトル容器、さらにアルミ缶程度の深さのボトルなどに適しています。
寸法精度が良いので大量生産でも誤差の少ない製品を作り続けることが可能です。

金型についてもコストダウンをすることができます。
太陽パーツでは長年培ってきた技術によって、お客様のコスパのためにあらゆる技術を提供することができます。

今後絞り加工をお考えの部品などがありましたら、ぜひ一度太陽パーツへお気軽にご相談くださいますようお願いいたします。


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小ロット生産にも対応の太陽パーツのエコダイカスト【エコダイカスト】

ダイカストというとどうしても金型に費用がかかってしまうので、量産効果がなければ意味がないと思ってしまいがちではありませんか?
確かに従来のダイカストだと金型に高い費用がかかってしまうため、よほど大量生産であるとわかっていなければ手を出すのが難しい分野ではあります。

その理由は金型の費用が100万円を超えることが多いということではないでしょうか。
必要な部品の数がそんなに大量でなければ、金型の分の費用もかかってくるので部品一つの単価がどうしても高くなってしまいます。

そこで太陽パーツのエコダイカストです。
太陽パーツのエコダイカストは金型の費用が半額になります。

ベースの部分を作る必要がないため、金型の費用が半額になります。
精度には全く問題はありません。
また金型の取り換えが簡単にできるので、作業効率も高くなりコストも当然安く済むことになるのです。

従来と同じ精度を保ちつつも製品の精度は良いままなので安心できます。
もしも金型を作り替える時期であったり、小ロットのダイカスト部品の製造を考えていらっしゃるのであれば、一度太陽パーツのエコダイカストをお試しになってみてはどうでしょうか。

詳しい説明やお見積りなどがありましたら、ぜひ太陽パーツへご連絡くださいますようお願いいたします。=====================================
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加工品だけでなく組立品にも対応可能な太陽パーツの事業内容【事業紹介】

太陽パーツでは金属加工、ダイカストやアルミ押し出しといった、部品の製造を得意とする企業であるのはもちろん、組み立てなどの事業にも力を注いでいます。
高い技術によって製造された各種部品を、太陽パーツ内で組立品として納品している製品も数多く存在しています。

例えば住宅建材事業部では、一般住宅向けのシステムキッチンのパーツなどを開発、製品化しておりますが、良質なパーツを低価格で納品するためにも自社で組立品として納品もいたします。
良質な部品を製造して納品することも可能ですが、組立品として納品することによってより完成度の高い製品をお客様に提供することができます。

太陽パーツは開発、設計、試作、量産、製造、組立を一環として行っておりますので、コスパを求めるお客様には自信をもってお取引させていただいております。
開発の段階で携わることになれば、お客様のご要望をしっかりと聞いて、どのような部品や機械を製造したいのかをしっかりとお聞きして開発へと進みます。

次の段階で設計や開発を行ってよりお客様の構想を実現すべく、太陽パーツの技術スタッフがお手伝いいたします。
ある程度ご要望に沿った内容で開発が決まれば、あらゆる細かな部分の提案やお見積りをさせていただき、お客様との折り合いがついたところ発注していただきます。

部品を加工して足らない部品は調達をいたします。お客様のご要望があれば組立品として完成した製品を納品いたします。
もちろん検査もしっかりと行って、製品に傷がつかないようにしっかりと梱包して出荷という形になります。

コストパフォーマンスに優れた一貫したシステムなので、安心してご相談いただけるのではないでしょうか。
もちろんそれが部品一つであったとしても、喜んでお手伝いさせていただきたいと思っております。

わからない事や組立についてのご相談、そしてお見積りなどがありましたら、ぜひ太陽パーツへご相談ください。=====================================
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精度の高いアルミダイカストの特徴

アルミダイカストは、材料となるアルミを熱して溶かし、その溶湯を高速で金型に注入して冷やし固める製造方法です。
実はアルミダイカストは圧力をかけて高速で金型に注入する事ができるため、同じ鋳造製品でもアルミニウムの質が少しだけ変わります。

高い寸法精度を出すために、一般的には不純物とされている他の金属を故意に混ぜてあるのです。
実はこれが金型への焼き付きを阻害する働きがあるため、高い精度の部品を大量に生産する事ができるのです。
これがアルミダイカストと他の鋳造との違いです。

また製造工程でできた気泡などが破裂する可能性があるため、アルミダイカストの場合は熱処理はほとんど行いません。
そのため熱処理にかかる時間を短縮する事ができます。

アルミダイカストの最大の特徴といえば、生産性が非常に高い製造方法であるという点ではないでしょうか。
基本的に大量生産を行うのに最適な加工方法なので、大量生産を見込める部品の加工を行うには、アルミダイカストに勝るものは無いでしょう。

従来の金型を使うとどうしてもある程度のロット数じゃないとコストが高く感じてしまうかもしれませんが、太陽パーツではエコダイカストを行っているので、小ロットでも対応する事が可能です。
小ロットでアルミダイカストの利用を考えている方は、まずは太陽パーツへご相談ください。

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いろいろな金型の種類と特徴

生活を豊かにしてくれるものは家電製品や、自動車、さまざまな輸送機器などもそうですが、これらの便利なものたちは全て、小さな部品が集まって作られています。
今回はこれらの部品の加工と金型の関係、種類、そして特徴についてご紹介いたします。

①鍛造金型
鍛造というのは叩いて鍛えて整えるといったイメージです。製造する部品は車のエンジン内のピストンなどの部品、さらに歯車などの強度が必要な部品に多く用いられる方法で、金型を使って製造されます。

②鋳造金型
砂型や金属を用いる金型鋳造のことです。
大きな部品を作るのに適した砂型鋳造は、ひとつひとつ部品の製造を行いますので、コストが若干高くなります。

③ダイカスト金型
金型を作って大量に精度の高い部品を作ることができます。
主に精密機械などの部品や家電の部品など、さまざまな分野の部品加工に用いられている製造方法です。

④プレス金型
板状の金属を金型で打ち抜くという製造方法です。
実はプレス金型は4種類の型があり、抜くだけの抜き型や曲げる時のための金型の曲げ方、筒状に加工をするための絞り型、そして圧縮型の4タイプにわかれています。

⑤プラスチック用金型
パソコンやテレビ、携帯電話や家電製品のプラスチックの部分の部品の製造に利用されています。
射出成形、圧縮成形、真空成型といった生産方法があって、それぞれにプラスチック用金型が利用されています。

太陽パーツではダイカストで作った製品に必要な表面処理をして納品する事ができます。
コストダウンをお考えの方は、お気軽に太陽パーツまでご相談ください。=====================================
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