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太陽パーツ株式会社のスタッフブログ

ダイカストの金型費用に悩んだら【太陽パーツのエコダイカスト】

私たちが暮らしている身の回りには、さまざまな金属でできた製品が活躍しています。これらの製品を加工するために多くの金属加工技術が使われています。
その中でも精度の高い製品を安定して大量生産ができる技術と言えば、ダイカストという加工技術ではないでしょうか。
多くの便利な製品が活躍している現代において、ダイカスト技術というのは無くてはならない加工技術であると言えます。
そのため、ダイカストを使って製品の生産をしたいと考える方が多いのも事実です。ですが、ダイカストというのは機械があって材料があればできるというものではありません。
どんな製品でも作れる技術ですが、製品の生産をするためには『金型』というものを作らなくてはならないのです。
実はこの金型こそがダイカストの費用の多くを占めています。そのため大量生産をすればするほど一個あたりの部品のコストが下げられるのですね。
つまりダイカストで部品の生産をしたくても、金型費用の問題がクリアできなければダイカストで部品の生産ができないという事になってしまいます。
それを解決したのが太陽パーツのエコダイカストです。一般的なダイカストの金型というのは、ベース部分の上に金型本体がくっついています。
金型の部分もかなり大きいのですが、実はこのベース部分は金型と同じ大きさで、同じ量の材料を必要とするのです。
つまり金型費用の半分は使わないベース部分の材料代になっているのです。ではなぜ太陽パーツのエコダイカストがおすすめなのかを説明いたします。
太陽パーツのエコダイカストは通常の金型とは違います。ベース部分は太陽パーツの共通部品なので、お客様が金型を作る時にベースの部分の費用がかかりません。
そのため通常の金型費用の半分のコストで精密部品の金型を作る事が可能なのです。だから小ロットの製品であってもダイカスト技術を使って部品の生産ができるのです。
小ロットでもダイカストの技術で製品の生産をしたいという方にこそ、太陽パーツのエコダイカストがおすすめなのです。
詳しくは太陽パーツにお気軽にお問合せください。=====================================
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意外に多い!板金加工で使われる素材の種類

金属加工にはさまざまな用途や形状によって、選択肢が非常に広いのが特徴です。その中でも薄い金属を加工するのに適した加工技術が「板金加工」です。
板金加工を行う時に使われる金属の種類もとても豊富です。今回は板金加工に使われる素材の種類について、わかりやすく説明いたします。
まずは鉄鋼素材です。鉄鋼素材には鉄、ステンレス、亜鉛鉄板などが含まれます。冷間圧延鋼板といって板金加工では最も多く利用されている素材です。
厚みは0.6mm、0.7mm、0.8mm、1.0mm、1.2mm、1.6mm、2.0mm、2.3mm、3.2mmまでの厚みのものを加工する事が一般的となっています。
ステンレス素材の板金の場合の厚みは、0.6mm、0.8mm、1.2mm、1.5mm、2.0mm、3.0mmのものが一般的となっています。
非鉄金属ではアルミニウムや亜鉛鋼板、ZAMといってなどが加工に適しています。他にチタンなども板金加工で使われるようになっています。
板金加工で使われる金属についてですが、鉄は材料としての価格が安い事が特徴ですが、電氣を通すので電気器具の部品に多く使われています。
アルミニウムは最も多く目にする板金加工製品です。例えばアルミ缶などがありますよね。そして1円玉なども板金加工で作られています。
ステンレスもよく使われています。日常的に使っているものの多くが板金加工で製造されています。代表的なのは台所のシンクなどでしょう。
ステンレスは錆びにくいという素材なので、特に水回りで使われる製品に加工される事が多いですね。
このように身の回りで使われている多くの製品が、板金加工で作られているものなのです。太陽パーツでは板金加工の技術が高く、お客様のご要望に応えます。
板金加工の事や金型の事でお悩みの方は、ぜひ一度太陽パーツへお気軽にご相談ください。=====================================
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アルミ押出で最もポピュラーな【直接押出法】

アルミ押出は転写加工の代表的な技術です。転写加工とは金型の形を転写させて製品を作る加工技術です。
その中でもアルミ押出は、私たちの暮らしに欠かす事ができない建具や生活用品の製造を行う事ができる技術なのです。
今回は、アルミ押出加工の加工技術の中でも、最もポピュラーな【直接押出法】という技術について、わかりやすく説明いたします。
まずアルミ押出の製造工程を簡単に説明すると、インゴットを溶かしてビレットに鋳造します。ビレットを加工できる大きさに切断いたします。
切断したビレットを加工する前に加熱して加工をしやすくするのです。加熱されたインゴットは押出機(アルミ押出機)に入れられて、金型から出てきたところを機械で引っ張ります。
必要な長さまで加工したら部品を切断し、水洗い→苛性ソーダ→水洗い→電解槽→水洗い→カラー槽→水洗い→塗装・焼き付けとなり、仕上げが行われて次の工程に送られます。
次の工程はアルミ押出の工場から建具の製造を行っているお客様へ納品され、消費者の元へと届けられていくのです。
直接押出法というのはコンテナに加熱したビレットを入れて、ダイス(金型)に直接押し付けて圧力をかけて製品の生産を行う方法です。
ポピュラーな加工方法なのですが、高い圧力を必要とするので押出能力が高い機械が必要となります。機械は圧力筒とラムが水平になったタイプのものが多いです。
金型へ直接押し付けて成型するので、コンテナとビレットの摩擦が生じやすいのも事実です。そのため1/3の圧力が無駄になってしまいます。
太陽パーツではアルミ押出による成形を行っています。早くより良い製品の製造とコスト削減を目標に努力をしています。
アルミ押出についての疑問や、製品の生産についてのご相談はいつでもお気軽にご相談くださいませ。=====================================
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加工の形状に合わせて工具を選ぶ切削加工

部品加工にはさまざまな技術を使います。切削加工は金属加工の代表的な加工技術です。
切削加工の代表的なものと言えば「旋盤加工」と「フライス加工」です。外径の加工はもちろん内径の加工も得意としています。
想像しているよりも複雑な加工を高い精度で行う事ができます。ただし、そのためには加工する部品の形状に合わせた工具を選ぶ必要があるのです。
昔は切削加工を行う時の工具は、加工を行う職人の長年のカンや技術で作ったりしていりしました。ですが現代ではほとんどの加工が市販されている工具で行えるようになっています。
例えばチップを使って加工を行う場合には、加工数に応じてチップの交換をする事で、複雑な形状の部品を加工する事ができます。
交換する方法さえわかればパートさんでも交換する事が可能なので、より生産性が向上しているのは事実だと言えるでしょう。
ただしどのチップで削っても良いというわけではありません。加工をする部品の素材が何かも考慮する必要があるでしょう。
そのため、切削加工で使用する工具を選ぶ時には、加工する部品の形状に合った工具を選ぶ必要があったり、加工する部品の金属の素材に合った工具を選ぶ必要があります。
ちなみに特定の金属専用の工具であっても、他の金属の仕上げ用として使ったりする事で、光沢を出す事ができたり逆に曇らせたりといった加工も行えます。
これについては工具の良さも関係するかもしれませんが、昔ながらの職人の経験や腕やカンが関係していると言えるのかもしれません。
太陽パーツでも優れた職人が、それぞれの技術を活かした部品作りを行っています。切削加工による部品加工や金型の生産などのお悩みがあれば、いつでも気軽にご相談くださいませ。=====================================
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50個からの小ロットも可能!太陽パーツのエコダイカスト

部品の生産を行うためにはその部品の生産に最適な金属加工の方法を検討し、発注して部品の生産を行いますが、この時に悩むのが生産方法と部品の生産にかかるコストの問題です。
例えば大量生産を行うのであれば、ダイカストを利用して部品の生産を依頼するのが一般的です。現代のダイカストの技術の高さは素晴らしく、精密部品の加工にも適しているからですね。
ダイカスト技術にはたくさんのメリットがあります。大量生産なら一つあたりの部品の価格が安くなります。しかも精度の高い部品を大量に生産する事が可能なのです。
さらにダイカスト製品は表面処理がしやすく、とても滑らかで美しい仕上がりです。さらにより複雑な製品を作る事も可能で、二次加工を必要としない部品の生産も可能なのです。
これだけ優れた生産性と精度の部品を生産できるダイカストですが、大量生産に向いている加工技術だと言えるのが唯一のデメリットなのです。
その理由は『金型の費用が非常に高い』という事です。金型一つを作るのに100万円かかってしまうとしたらどうでしょうか?それだけの費用をかけて部品50個だったら?
金型の費用を消化するためには、一つ当たりの部品の価格が高くなってしまいます。このためダイカストで部品の生産をしたいけど、ちょっと難しいと言われるゆえんなのです。
ですがここで諦める必要はありません!太陽パーツの『エコダイカスト』だったら、金型の費用が従来の半分で済んでしまうのです。
その理由は、一般的なダイカストの金型はベースとなる部分と、金型の本体を一体化して作っていました。このベースの部分に使われる材料の大きさは、金型の部分とほぼ同じです。
当然このベース部分の費用は「使わないのに金型と同じ材料費がかかっている」のです。太陽パーツのエコダイカストはこの余分なベースの費用をカットできます。
だから50個の小ロットであっても部品の生産をダイカストで行う事ができるのです。さらに詳しい情報が知りたいという方は、ぜひ太陽パーツにお気軽にご相談ください。=====================================
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ダイカストのメリットでもある【強度】について

部品加工を行う時、さまざまな金属加工の中からどれか一つの加工法を選択するとした時、なぜダイカストを選ぶ方が増えてきたのでしょうか?
金属加工には、旋盤加工、NC旋盤加工、フライス加工、MC加工、プレス加工、アルミ押出加工など、数多くの加工技術があります。
その中の一つとしてダイカストがありますが、実はダイカスト技術には他の金属加工には無い優れた特徴があるのです。今回はその優れた特徴と選ばれる理由をお話しいたします。
「優れた生産性」「優れた寸法精度」「優れた強度」「優れた設計性」「軽量化」「表面処理のしやすさ」「コストが安い」
これだけでもかなりのメリットがありますが、この中から優れた強度についてをわかりやすくお話しいたします。
ダイカストは金型を使って溶けたアルミを金型へ入れて、高い圧力をかけて成型します。そのため部品の強度が他の製造法で作ったものよりも高くなります。
もちろん部品の大きさや肉厚によって多少の強度の変化はありますが、複雑になればなるほど強度が高くなっていく製造技術なのです。
こうしたメリットがあるため、ダイカストは利用範囲が広く、さまざまな分野で活躍する製品の部品製造に利用されているのです。
さらに大量生産をすればするほどコストが安くなるので、消費者にも安くて良いものを提供できるようになったのです。
ただし大量生産に向いているけれど、少量の生産には逆にコストがかかってしまうというデメリットがあります。
それでも精度の良い製品の製造をしたいとお考えであれば、太陽パーツのエコダイカストの活用を検討されると良いでしょう。
エコダイカストは、少量の部品の生産であってもコストを安く抑える事ができるので、おすすめのダイカスト生産法です。
太陽パーツのエコダイカストについて知りたい方は、ぜひお気軽にご連絡くださいませ。どうして金型を作るのに安くする事ができるのかなどの疑問にも丁寧にお答えいたします。=====================================
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精密な加工でものづくりに貢献するプレス加工の利点とは?

部品の製作を行う時には色々な加工方法から、最も適した加工技術を使って部品の製造を行います。
例えば金属加工で部品の製造を行う場合ですが、切削加工や金型を使って部品加工を行う場合もあります。
それぞれの加工法には機械によってメリットやデメリットがあります。その中の一つに「プレス加工」という加工技術がありますが、今回はプレス加工のメリットについてをわかりやすくお話しいたします。
プレス加工とは、金型を使って金属の板を上下または前後などから挟み、高い圧力でプレスして金属を加工する「転写加工」の一つです。
金型は一度部品加工を行うだけで壊れてしまうものではなく、繰り返し同じ部品を生産する事が可能なので、大量生産をする肉薄の部品加工に最適な加工技術です。
つまりプレス加工の最大のメリットは、他の加工技術よりも生産性がとても高いと言えるでしょう。
もちろん同じように金型を使う「ダイカスト」という加工技術もありますが、材料の金属を溶かして金型に高圧で射出して形成する手間がありません。
その手間が無い分、素早く部品を生産する事ができるのです。
さらにプレス加工のメリットはコストが安いという点です。金型を作るのは確かに高い費用がかかりますが、そう簡単に金型がダメージを受ける事はありません。
そのため、生産量が高ければ高いほど一つ当たりの部品の加工費用が安くなるのです。ちなみに射出成型のおよそ4倍~5倍の生産性の高さがあります。=====================================
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大量生産にもってこい!【アルミダイカスト】の生産性

アルミダイカストは現代使われている様々な製品の部品を生産するのに利用されています。特にアルミダイカストで部品の生産を行う事によるメリットは、他の機械加工とは違った高い生産性にあります。
そもそもアルミダイカストというのは熱して溶かしたアルミニウム合金を、金型に射出して冷やして高い圧力をかけて生産する技術です。一度にいくつも部品を生産できるので、他の機械加工より生産性が高いのです。
金型の生産技術も高いため、より複雑でより肉薄な製品の生産にも使われています。しかもアルミニウムは溶融温度も低く、金型を傷めないという性質があるため、金型のもちも良くその分コストが安く抑えられるのです。
他の金属とは違ってアルミダイカストに使われる材料は、何度でも再利用する事ができるため、材料を無駄に使わないというのもメリットの一つだと言えるでしょう。もちろんプラスチックなどもそうですね。
一日に生産できる部品の数の多さは、他の生産技術でもかないませんし、アルミという軽い特性があるため、軽量化したい自動車などの部品にはピッタリの生産方法なのです。
ただし、アルミには向かない性質の部品を生産するときには、アルミダイカスト以外の技術を使う必要があるようですが、軽量で丈夫で美しくて量産効果がある製品を作りたいのならば、アルミダイカストを利用するのが一番です。
もちろんアルミ以外の金属をダイカストで作る事もできますが、融点がアルミニウム以上になると金型の傷みが激しくなる可能性が高いので、その時にはどの技術で生産をするのかを検討する必要があるかもしれません。
太陽パーツではアルミダイカストで部品の生産をするのに適しています。スピーディーに良い製品を生産したいのでしたら、ぜひ一度太陽パーツの担当者までご連絡くださいませ。
特に次のようなお悩みがある場合には、ぜひお気軽に相談してくださいませ。
・コストの削減を検討されている
・ダイカストの金型の傷みが激しい
・小ロットだけどダイカストを利用したい
これらの悩みをスッキリと解決できるのは太陽パーツのエコダイカストです。お気軽にご相談ください。=====================================
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太陽パーツ テクニカルニュース vol.12


 

太陽パーツがお届けする
エンジニアのための技術情報紙『Taiyo Parts Technical NEWS』 vol.12

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国内の品質を低価格で提供!太陽パーツ海外生産の魅力

ダイカスト製法で生産する事のメリットをご存知ない方の方が少ない時代ですので、ダイカストでの部品生産に人気が集まるのも無理はありません。
ですが人気の生産技術だからこそ、生産工場にはたくさんの生産の依頼が集中してしまうものです。中には希望する納期通りに部品の生産が間に合わないのでは?と不安を感じる方もいらっしゃるのではないでしょうか。
もしダイカストで部品の生産をしたいと考えているのならば、太陽パーツへお任せしてみてはいかがでしょうか。なぜならば太陽パーツには「海外生産」という奥の手があるからです。
例えば中国の工場では広大な土地に日本と全く同じ機械がたくさん設置されています。さらに海外の工場は一か所だけではなくいくつかに分けられて、毎日製品の生産を行っているのです。
国内とは違って人件費も現地に合っているため、日本国内で部品の生産を行うよりも格安で部品を手に入れる事が可能になるのです。
もちろん日本国内と全く同じ品質で部品の生産を行う事が可能です。スケジュールに沿って現地のスタッフと日本のスタッフが、コツコツと製品の生産を行って丁寧に梱包して国内に輸送します。
なので日本国内じゃないと品質が問題になるとか、納期に間に合わないといった問題からも解放されて、ストレスもどこかへ吹き飛んでしまうでしょう。
技術スタッフも多く、様々な問題に取り組んできたので何かがあったとしても、安心してお任せする事が可能です。
もしもダイカスト製品の生産を検討しているという方で、少しでもコストを削減したいと検討中の方は、ぜひ一度太陽パーツへとご相談されてみるといいでしょう。=====================================
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