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2016-09

コスト削減に強い太陽パーツのエコダイカスト

太陽パーツではエコダイカストという製造方法で依頼された部品の製造を行います。
この時に使う金型は従来のダイカストの金型の半額で作ることが可能です。

これまでのダイカストの金型というのは、金型部分のキャビティ部分だけではなく、ベースの部分まで一緒に作らなければいけませんでした。
当然ですが、ベース部分まで作ってしまうことになると、材料代もかかってしまい、金型の交換をする時にも、重い金型を安全に変えるために人も必要になります。
そうなればコストは高くなってしまいます。

ところが太陽パーツの金型は、金型にかかる費用は半分で済み、交換も簡単にスピーディーに行えます。
当然時間も短縮できますしベース部分の費用が必要ではないので、大幅なコストダウンを実現することができます。

それでは金型の精度が悪いのでは?
という心配をされるお客様もいらっしゃるかもしれませんが、精度は従来と全く変わりませんのでご安心いただけます。

従来の半額で金型が作れるとしたら、小ロットの製品の製造にダイカストを使えなかったという方でもご利用が可能になります。

ダイカストの金型を従来の精度はそのままに、コストダウンをしてみたいと考えている方や、小ロットでもダイカストを使いたいと思っている方は、ぜひ一度太陽パーツへご相談くださいませ。

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アルミニウムの特徴について

現在、さまざまな分野で金属が利用されているのはご存知のことと思います。
アルミニウムとはどんな金属でしょうか?
と聞かれたら、多くの方が「軽い金属」だとお答えになるのではないでしょうか。
確かにアルミニウムは金属の中では、とても軽い金属だと言えます。
それは他の金属と比べたら一目瞭然です。

例えば鉄の重さと比較してみるとすると、35%という軽さの金属になります。
実はアルミニウムはどの金属よりも軽い金属なのです。
また、アルミニウムというのは弱いというイメージがあるかもしれませんが、実はアルミニウムはとても強い金属です。
たわみなども少なく、これが数多くの部品に使用されている大きな理由なのです。

また、アルミニウムは再生がとても簡単で、しかもリサイクルしたとしても見た目にも精度にも変化が無いため、ダイカストなどの加工に最適です。
今後もアルミニウムの利用は増加していくでしょう。

太陽パーツではアルミニウムの切削加工はもちろん、ダイカストなどの分野でもよく利用している金属です。
もちろん他の金属の加工も行っておりますので、アルミニウムの相談や金属加工、ダイカスト加工のお悩みがありましたら、ぜひご相談くださいませ。=====================================
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ダイカストの鋳造方法について~その2~

今回は前回に引き続き、ダイカストの鋳造方法についてご紹介いたします。

③美しい製品を作れる低圧鋳造

低圧鋳造は低い圧力で溶融金属を流し込んで冷やし固めるため、より美しい部品が必要という時におすすめの鋳造方法だと言えます。
低圧で鋳造することによって巻き込みが少なくなるので、部品の内外に気泡などが起こりにくくなります。
これらから、より美しい製品が必要だと言う時に利用される理由がわかります。

④複雑で精度の高い大量生産向きのダイカスト

より複雑な金型を作ることができるため、大きな部品から小さな部品までさまざまな場所で使われる製品を作ることができます。
短時間で圧入するだけではなく、短時間で冷却する事も可能な製法です。

そのためより美しい部品を作ることが可能になっていること、大量生産を可能にすることができたため、特に量産効果が必要な部品の製造に適していると言えます。
部品に合った鋳造方法を選択することが大事です。

ダイカストの鋳造方法は大きくわけると4つの方法があります。
どれが特別優れているというのではなく、生産性が必要な部品の場合にはダイカストを使ったり、大きな部品で精度の高い部品を作りたいという場合には砂型鋳造を使うなどを検討してみるといいかもしれません。

もちろんより高い寸法精度が必要だったり、高い生産性が必要であるといった場合や、後に処理を必要とするなどのことも考えると、ダイカストがおすすめということになるでしょう。

太陽パーツでは、お客様の作りたい製品づくりをサポートしております。
もし製造に関することでお悩み事などございましたら、お気軽に太陽パーツまでご相談ください。

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ダイカストの鋳造方法について~その1~

ダイカストとは作りたい部品の金型をつくり、その金型へ溶融金属を高圧で注入して冷やし固めて部品の製造をする方法です。
技術の発展に伴って自由度が高く、より複雑な形状の部品を作ることができるようになったため、日本だけではなく世界中で人気の部品加工方法です。

もちろんダイカストの技術はひとつだけではなく、いくつもの製造方法があります。
今回はダイカストの鋳造方法についてご紹介いたします。

①大きな部品製造に優れた砂型鋳造

砂型鋳造は砂を使って型を作り、その型の中に溶融金属を流し込んで冷やして固めて製品とします。
この製法は大きな部品を加工するのに適しているのですが、金型は何度も再利用することはできません。

数多くの鋳造部品を必要とする場合には、適していない製造方法かもしれませんが、ダイカストでは作ることが難しい大きな部品の製造に適しているため、現在でも利用されている鋳造方法のひとつです。

②より多くの部品製造に適した金型鋳造

砂型鋳造だと一回一回砂型を壊して製品を出しますが、より生産性を高めたのが金型鋳造です。
砂型の変わりに耐久性の高い金属でできた金型を使います。

砂型鋳造の場合は溶けた金属を流し込んで冷やし固めましたが、金型鋳造の場合は重力を使って流し込みます。
そのため、より美しい部品に仕上げることができます。

太陽パーツでは、ダイカスト鋳造やアルミ押出しだけでなく、プレス加工を始めとした機械加工も得意としております。
プレス加工での製品製造をお考えの際には、ぜひお気軽にご相談ください。


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コストダウンを考えているなら太陽パーツのエコダイカスト

ダイカストは高い生産性があり、かつ大量生産であればあるほどコストが下がるため、多くの部品の製造に利用されている加工方法です。
精度の高い製品を大量に作る事ができる事や、金型を作ってしまえば寿命がくるまで繰り返し部品生産ができるので、地球環境にもとても優しい生産方法だと言えます。

従来のダイカストの金型は、ベース部分とキャビティ部分がセットで一つの金型でした。
ベースの部分に使われている材料や金型製造の費用には、キャビティ部分と同じだけの費用がかかります。
つまりキャビティ部分だけを作る事ができれば費用は半分になる事になります。

これを実現したのが太陽パーツのエコダイカストなのです。
太陽パーツのエコダイカストは、キャビティ部分のみをお客様にご負担いただいております。
ではベース部分はどうするのかというと、太陽パーツに共通のベースがあるのでそれを利用します。

ベース部分は必要ないので、金型交換にも当然時間がかかりません。
という事は段取りをする時に時間がかからないという事にもなります。
すると人件費もかからずに時間も短縮する事ができるというわけです。
だから数種類の部品の金型を用意したとしても、結果的にコストを大幅に削減する事ができるのです。

キャビティ部分とベース部分を分けてしまうと、金型の強度や寿命に違いが出てしまうのではないか?
とお考えになる事もあるかもしれませんが、全く心配する必要はありません。
金型の寿命も従来の金型と全く変わる事はありません。

金型にコストがかからなくなれば、小ロット生産の部品であってもダイカストで製造する事ができるようになるのです。

そろそろ金型を作り直さなくてはならない、これから試作品のための部品をダイカストで作りたいという方、さらに精度はそのままにコスト削減をしたいとお考えの方は、ぜひエコダイカストの太陽パーツへご相談ください。=====================================
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さまざまな金型の種類について

部品製造をする方法にも様々な種類があるように、金型を使って部品を生産するのにも様々な種類があります。
部品の素材によっても様々な金型を使います。
現在金型を使って生産されている部品は、数えきれないほどの種類存在しているのです。

金型を使った製品は、高い寸法精度を保ちつつ大量に生産する事ができるので、大量生産するのに最適な方法です。
例えば、同じ金型を使う部品でもプラスチック製品を生産する場合には、プラスチック用金型を使って部品を生産します。
普段私たちが目にしているプラスチックトレイなども、プラスチック用金型を使って生産されているのです。

他にはアルミダイカストや亜鉛ダイカストなどで生産されている製品には、ダイカスト金型を使用して様々な製品を生産しています。
自動車部品や家電製品や航空機や船舶の部品やフレーム部分などの生産が多いですね。

鋳造型といわれる金型は大型の部品の製造をするのに使われています。
鋳造の金型は金属で作られている金属鋳造という方法と、砂を使って金型を作る砂型鋳造があります。
エンジンなどの大きな部品を作る時などに利用されています。
ですが砂型鋳造の場合は一度作ったら壊してしまうものなので、高いコストがかかってしまう事でも知られていますね。

錬造型といわれる金属の金型を使う方法では、金型の中に材料を入れて金型で叩いて製造します。日本刀などの伝統的な鍛冶職人の技術ですね。
他にもプレス金型という金型があります。
プレス金型はプレス機械に金型を取り付けて、何トンという圧力をかけて部品の生産をしていきます。
プレス金型の場合では同じプレス加工をするのですが、抜き型というタイプの金型や曲げ型というタイプの金型、そして圧縮型や絞り型といった種類の金型があります。

金型を使った部品は生産性に優れたものもあれば、そうではないものも含めて多数あります。
部品の形状や用途に合った金型加工を行う事が望ましいと言えます。

部品の生産をするのにどの金型加工を行えばいいのか悩んでいる場合には、金型加工に定評がある太陽パーツへお気軽にご相談ください。
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複雑な形状の製品を生産することができる射出成形とは?!

射出成型は複雑な形状の部品の生産に適した加工方法で、ダイカストと同じなのでは? と考えている方も非常に多い加工方法ですね。
わかりやすく射出成形についてをお話すると、一般的に射出成形で作られるのはプラスチックなどの部品です。
もちろん金属を射出成形にて製造する事もありますが、その方法はダイカストとは違う方法で作られるものなのです。

射出成形の工程は全部で6つほどあり、型締めといって金型を型締めユニットという部分でしっかりと締めます。
そこに温めた材料を注入していくのですが、射出ユニットでシリンダーの中にある材料を押して金型に流し込みます。

この時シリンダーを温めておくのですが、ダイカストのような高温で温めるわけではありません。そこがダイカストとの大きな違いであるともいえるでしょう。
金型にはスプルーという材料を射出する部分と、ランナーと言われる部分があり、金型全体に材料が流れ込むように作られています。
成形された部品は冷え固まってから金型から外されますが、この時部品の部分とランナーの部分、そしてスプルーの部分が一体化して出てきます。

仕上げの段階でスプルー部分とランナー部分は切り離され、製品として完成するという製造方法です。
金属でも射出成形で部品を成形する事がありますが、溶けた金属を流し込むのではなく、多くの場合は粉末状になっているものを射出して成形します。
射出成形で重要なのは、シリンダーの温度と射出速度そして金型の温度です。

この三つの条件をうまく調節して初めて精度の高い部品を生産する事ができるのです。
条件は成形する素材によって無限に存在すると言われています。
また金型の形状もより複雑な形状での成形が可能なため、この製造方法で生産される部品や製品が多いのも事実なのです。
シリンダーの内部では成形に必要な材料の量が十分に充填されてから射出するので、成形された部品の形状のばらつきがとても少ないのも特徴であるといえるでしょう。

太陽パーツでは、様々な加工法に精通し、お客様の製品づくりをサポートしております。
現在、製品製造でお悩みのことがございましたら、太陽パーツまでお気軽にご相談ください。太陽パーツでは、お客様にメリットのあるご提案をお届けしております。=====================================
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アルミダイカスト製品の表面処理について 2

今回は前回に引き続き、アルミダイカスト製品の表面処理についてご紹介いたします。

前回は黒クロメート処理をご紹介いたしましたが、白アルマイト処理もアルミダイカスト製品にはよく利用される表面処理です。

この白アルマイトというのは通電して酸化被膜を作るという方法です。
この処理は、マットな感じの光沢をもつ表面処理で、錆には強いのですが塩分や電食には弱いという特性があります。
そのため海の近くや電食が不安な場所で使用する部品には注意が必要でしょう。

塗装については、プライマーなどの下地処理を行ったアルミダイカスト製品に塗装をします。
この表面処理は耐食性+αの表面処理と言っていいでしょう。
膜厚をつける事ができるので、さまざまな場所で利用される部品として重宝されています。

硬質アルマイト(ハードアルマイト)といわれる表面処理は、通電によって酸化被膜を作る表面処理です。硬くて分厚い皮膜を作る事ができます。
摩耗に対する耐性が欲しいという部品に利用される方法で、傷やへこみなどに比較的強い部品に使われる方法です。

無電解ニッケルはメッキ処理になります。
ニッケルをメッキするので白アルマイトでは若干不安があるという部品に利用されます。
美しい色合いが出るので強度+美観が欲しいという場合などに用いられる表面処理だといえるでしょう。

アルミダイカスト製品の表面処理については、他の鋳造製品に比べると表面がキレイなので美観が悪くなる事はありません。
必要な+αを表面処理で補う事によって、さらに耐久性の高い良質な部品を手に入れる事ができるのです。

太陽パーツでは、お客様の作りたい製品づくりをサポートしております。
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アルミダイカスト製品の表面処理について 1

アルミダイカスト製品は表面が比較的キレイに仕上がる事で知られています。
製品をそのままの状態でお使いになるケースもとても多いと言えます。
ですが、製品の性能上どうしても表面処理が必要になる事もあるでしょう。
そんな時にもアルミダイカスト製品は優れています。

例えば、アルミニウムという製品はさびにくい金属であると言われているのですが、全く酸化しないというわけではありません。
そこで腐食防止のために表面処理を行う必要が出てくるわけです。
もちろんアルミニウムというのは表面に錆が出ると、表面に錆がとどまり内部に錆が侵食してこないという特性があります。

そのため、表面処理としては内部の腐食を防ぐために、わざと錆を強くするという処理を行う事もあるのです。
一方で、酸化膜ではなく付加価値をつけるための表面処理を行う事もあります。これは耐食性+αとしての表面処理になるわけです。

ところで、アルミニウムの製品の表面処理と、アルミダイカスト製品の表面処理は同じようで全く同じではありません。
なぜならば、アルミダイカストというのは溶かしたアルミニウムを金型に通して成形する加工方法だからです。
そこでアルミダイカスト製品には適した表面処理を行う事になるわけです。

代表的なアルミダイカスト製品への表面処理としては、クロメート処理という強い酸化膜を作るという処理が行われる事が多いです。
クロメートはアルミと同じ銀色の表面処理もありますが、黒クロメートといって表面が黒くなる表面処理があります。
とても費用が安いため、他の表面処理を行う時の処理として多用されている方法です。

太陽パーツでは、ダイカスト技術を始め、あらゆる製造方法に精通し、お客様の製品づくりをサポートしております。
詳しくは、一度お気軽にお問い合わせください。
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大量生産に向いているプレス加工!!

プレス加工は大量生産に向いている加工方法です。
金属の板を自由自在に加工する事ができるのがプレス加工です。
プレス加工はその加工の名前の通り、プレス(圧をかける)する事によって金属の板を加工していく加工法です。

プレス加工の加工方法は、製品に必要な金属の板などを用意して、機械の台の上に設置された金型(雄雌)の中央に固定します。
そして多くは丈夫の金型を、大きな力(数トン)で挟み込んで加工をするのです。金型に挟まれてプレスされた金属板は、瞬く間に金型の形通りに製造する事ができるのです。

プレス加工の優れたところは、同じ形状の製品を短時間で連続して生産する事ができるという事です。
さらにプレス加工で使用される金属板は、鉄、チタン、アルミ、ステンレス、銅、マグネシウムなど豊富なので、金属を選ぶ事もありません。
金型は一度作れば寿命がくるまで使い続ける事が可能なので、大量生産をする時にはコストの面でもかなり貢献してくれます。

大きな部品でも一体化した製品を作る事ができるので、合成の部分でも大変強い製品を作る事が可能です。自動車や新幹線などが良い例でしょう。
家電製品や電子部品の部品にも利用されている加工技術なので、製品の精度の高さも折り紙付きだといえるのではないでしょうか。
もちろん普段私たちの生活の中で、プレス加工によって生産されている製品や部品は数知れず存在しています。

一体化してしまえば作業効率が上がる可能性があるのであれば、より一層プレス加工での生産に切り替えた方が良いケースも数多く存在するのです。

コストを削減したい、大量生産で製品を製造したいとお考えであれば、一度太陽パーツへお気軽にご相談ください。=====================================
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